- 9060
- 2026/10/09
- 時価
- 57億円
- PER 予
- 8.11倍
- 2010年以降
- 赤字-96.17倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.34倍
- 2010年以降
- 0.28-0.82倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.91%
- ROE 予
- 4.19%
- ROA 予
- 1.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 272億6962万
- 2017年3月31日 -3.33%
- 263億6205万
個別
- 2016年3月31日
- 260億8510万
- 2017年3月31日 -4.39%
- 249億4041万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への営業収益のうち、連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。2017/06/30 9:00
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2017/06/30 9:00
有形固定資産
主として、センター事業、アセット事業における倉庫設備(建物及び構築物)であります。 - #3 事業等のリスク
- (11)減損会計について2017/06/30 9:00
当社グループは、事業用不動産・倉庫設備として複数の土地および建物を所有しております。固定資産の減損に係る会計基準および適用指針を適用し、所有する固定資産に減損損失が発生した場合には、当社グループの経営成績および財政状態等に影響を及ぼす可能性があります。
(12)株価の下落について - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
主な耐用年数
建物及び構築物 26~38年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3) リース資産……………………………所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2017/06/30 9:00 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2017/06/30 9:00前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)建物 85千円 15,022千円 機械装置及び運搬具 56,742 37,061 工具、器具及び備品 8 75 土地 - 1,048,490 合計 56,836 1,100,650 - #6 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内訳は次のとおりであります。
2017/06/30 9:00前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)建物及び構築物 13,545千円 24,071千円 機械装置及び運搬具 6,606 1,337 工具、器具及び備品 587 669 合計 20,739 26,078 - #7 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2.担保に供している資産は、次のとおりであります。2017/06/30 9:00
上記に対応する債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 土地 3,151,884 3,150,304 無形固定資産(借地権) 346,860 346,860 合計 4,458,946 4,398,631
- #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2017/06/30 9:00
(単位:千円) - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/30 9:00
- #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (1)繰延税金資産(流動)2017/06/30 9:00
(2)繰延税金資産(固定)前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 退去費用 - 13,701 固定資産撤去費用 - 61,720 その他 4,386 5,808
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 資産除去債務に対応する除去費用 △6,484 △5,315 固定資産圧縮積立金 △25,044 △24,444 前払年金費用 △49,683 △59,899 - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (3)繰延税金負債(固定)2017/06/30 9:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 退職給付に係る資産 △49,683 △59,899 固定資産圧縮積立金 △25,044 △24,444 土地簿価修正額 △44,790 △40,830
- #12 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2017/06/30 9:00
当連結会計年度末の流動資産は、前連結会計年度末に比べ、現金及び預金が5億14百万円増加したこと等により、107億58百万円(前連結会計年度末比3億91百万円増)となりました。固定資産は、263億62百万円(前連結会計年度末比9億7百万円減)となりました。これらにより、総資産は371億20百万円(前連結会計年度末比5億16百万円減)となりました。
(負債) - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2017/06/30 9:00
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法、在外連結子会社は所在地国の会計基準の規定に基づく定額法又は定率法によっております。