- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
※3 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額
2023/06/21 10:10- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額△147百万円には、セグメント間取引消去△0百万円、のれんの償却額△146百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額2,402百万円には、セグメント間取引消去△3,316百万円、全社資産5,719百万円が含まれております。
2023/06/21 10:10- #3 セグメント表の脚注(連結)
2.セグメント利益の調整額△302百万円には、セグメント間取引消去△6百万円、のれんの償却額△296百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額1,526百万円には、セグメント間取引消去△4,421百万円、全社資産5,948百万円が含まれております。
2023/06/21 10:10- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
この結果、暫定的に算定されたのれんの金額1,069百万円は、会計処理の確定により271百万円減少し、798百万円となっております。
なお、連結財務諸表「注記事項(連結損益及び包括利益計算書関係)2.減損損失」に記載のとおり、当連結会計年度において、のれんの減損損失を計上しております。
(連結子会社(孫会社)の株式譲渡)
2023/06/21 10:10- #5 会計方針に関する事項(連結)
また、数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間内の一定の年数(7年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理することとしております。
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
なお、当社は退職規程に基づく退職一時金制度を採用しておりましたが、2013年3月20日をもって退職金制度を廃止しております。
2023/06/21 10:10- #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益及び包括利益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2023/06/21 10:10- #7 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
・「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日 企業会計基準委員会)
・「包括利益の表示に関する会計基準」(企業会計基準第25号 2022年10月28日 企業会計基準委員会)
・「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2022年10月28日 企業会計基準委員会)
2023/06/21 10:10- #8 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
(連結損益及び包括利益計算書)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「固定資産売却損」は営業外費用の100分の10以下となったため、当連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めて表示しております。
2023/06/21 10:10- #9 連結損益及び包括利益計算書(連結)
②【連結損益及び
包括利益計算書】
| | (単位:百万円) |
| 非支配株主に帰属する当期純利益 | 60 | 89 |
| その他の包括利益 | | |
| その他有価証券評価差額金 | △244 | 418 |
| その他の包括利益合計 | ※3 154 | ※3 1,024 |
| 包括利益 | 5,506 | 4,949 |
| (内訳) | | |
| 親会社株主に係る包括利益 | 5,439 | 4,822 |
| 非支配株主に係る包括利益 | 67 | 126 |
2023/06/21 10:10- #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
上記内容から現在の事業環境を踏まえ、今後の事業計画を見直した結果、当初想定されていた収益が見込めなくなったため、当連結会計年度において、同3社に係るのれんについて減損損失を計上いたしました。
なお、減損損失の詳細につきましては、連結財務諸表「注記事項(連結損益及び包括利益計算書関係)※2 減損損失」に記載のとおりであります。
また、当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度については、暫定的な会計処理の確定による取得価額の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額によっております。
2023/06/21 10:10