9057 遠州トラック

9057
2026/04/02
時価
263億円
PER 予
10.88倍
2010年以降
5.08-44.67倍
(2010-2025年)
PBR
1.08倍
2010年以降
0.46-1.8倍
(2010-2025年)
配当 予
2.75%
ROE 予
9.94%
ROA 予
6.04%
資料
Link
CSV,JSON

遠州トラック(9057)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 物流事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
12億8400万
2013年6月30日 -78.35%
2億7800万
2013年9月30日 +123.02%
6億2000万
2013年12月31日 +58.87%
9億8500万
2014年3月31日 +32.79%
13億800万
2014年6月30日 -83.72%
2億1300万
2014年9月30日 +110.8%
4億4900万
2014年12月31日 +86.64%
8億3800万
2015年3月31日 +31.38%
11億100万
2015年6月30日 -71.21%
3億1700万
2015年9月30日 +109.15%
6億6300万
2015年12月31日 +65.01%
10億9400万
2016年3月31日 +33.27%
14億5800万
2016年6月30日 -73.32%
3億8900万
2016年9月30日 +109.25%
8億1400万
2016年12月31日 +61.79%
13億1700万
2017年3月31日 +34.78%
17億7500万
2017年6月30日 -70.7%
5億2000万
2017年9月30日 +95.77%
10億1800万
2017年12月31日 +54.62%
15億7400万
2018年3月31日 +25.92%
19億8200万
2018年6月30日 -76.34%
4億6900万
2018年9月30日 +106.82%
9億7000万
2018年12月31日 +67.73%
16億2700万
2019年3月31日 +35.16%
21億9900万
2019年6月30日 -66.39%
7億3900万
2019年9月30日 +94.05%
14億3400万
2019年12月31日 +59.9%
22億9300万
2020年3月31日 +30.31%
29億8800万
2020年6月30日 -71.32%
8億5700万
2020年9月30日 +98.83%
17億400万
2020年12月31日 +66.43%
28億3600万
2021年3月31日 +34.03%
38億100万
2021年6月30日 -73.38%
10億1200万
2021年9月30日 +92.19%
19億4500万
2021年12月31日 +54.7%
30億900万
2022年3月31日 +31.47%
39億5600万
2022年6月30日 -74.57%
10億600万
2022年9月30日 +90.36%
19億1500万
2022年12月31日 +57.6%
30億1800万
2023年3月31日 +32.01%
39億8400万
2023年6月30日 -77.59%
8億9300万
2023年9月30日 +87.12%
16億7100万
2023年12月31日 +55.36%
25億9600万
2024年3月31日 +35.25%
35億1100万
2024年9月30日 -43.81%
19億7300万
2025年3月31日 +112.87%
42億
2025年9月30日 -53.86%
19億3800万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
②戦略
分析の時点を2030年とし、分析対象は当社の物流事業を対象といたしました。分析は、リスクと機会の整理、社会変化と事業への影響の整理、対応策の検討という手順で実施しております。
シナリオについては、脱炭素社会の実現を目指す1.5℃未満シナリオと、気候変動対策がされず物理的リスクが顕在化する4℃シナリオを想定し、各外部機関によって整理されたシナリオを適宜参照しながら、社会変化を整理のうえ、財務影響の分析に活用しております。
2025/06/18 9:00
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社では、輸送・倉庫を中心とした「物流事業」のほか「不動産事業等」を展開しサービスを提供しております。また、実際のサービスは、各営業所・子会社を通じて提供しておりますが、同一のサービスを提供する営業所・子会社の経済的特徴は概ね類似しております。したがって、当社は各営業所・子会社を集約して、「物流事業」を報告セグメントとしております。
物流事業」は、一般貨物自動車運送事業、貨物運送取扱事業及び倉庫事業を行っております。
2025/06/18 9:00
#3 主要な設備の状況
会社名セグメントの名称設備の内容賃借及びリース期間年間賃借及びリース料(百万円)
提出会社(子会社含む)物流事業倉庫建物等(賃借)3年~20年619
輸送用車輌等(リース)4年~7年389
2025/06/18 9:00
#4 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名営業収益関連するセグメント名
アマゾンジャパン合同会社13,297物流事業
2025/06/18 9:00
#5 会計方針に関する事項(連結)
(5) 重要な収益及び費用の計上基準
当社及び連結子会社は、主たる事業として、輸送・倉庫を中心とした物流事業を展開しております。物流事業の主な役務の提供による収益は、貨物のトラック輸送、倉庫での保管・荷役などにより計上されるものです。
これらの取引のうち、輸送部門においては貨物の輸送の進捗とともに履行義務を充足すると判断し、履行義務の充足に伴って収益を認識しております。また、倉庫部門の保管業務においては契約期間にわたり均等に履行義務が充足されると判断し、契約期間にわたり均等に収益を認識しております。荷役業務においては作業が完了した時点で履行義務が充足されると判断し、作業完了時に収益を認識しております。
2025/06/18 9:00
#6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当社グループは輸送・倉庫を中心とした「物流事業」のほか「不動産事業等」を展開しサービスを提供しております。顧客との契約から生じる収益を分解した情報は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
2025/06/18 9:00
#7 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(人)
物流事業1,312(532)
その他3(-)
(注)1.従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、季節工を含む。)は、( )内に年間の平均人数を外数で記載しております。
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。
2025/06/18 9:00
#8 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、物流事業においては地域別に、また、不動産事業及び遊休資産については個別物件ごとにグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、地価の下落した遊休資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(0百万円)を特別損失に計上しました。その内訳は全額土地であります。
2025/06/18 9:00
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。
物流事業は、営業収益484億84百万円(前期比3.8%増)、セグメント利益42億円(前期比19.6%増)となりました。
その他(不動産事業等)は、営業収益1億46百万円(前期比36.0%減)、セグメント利益75百万円(前期比20.4%減)となりました。
2025/06/18 9:00
#10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
4.収益及び費用の計上基準
当社は、主たる事業として、輸送・倉庫を中心とした物流事業を展開しております。物流事業の主な役務の提供による収益は、貨物のトラック輸送、倉庫での保管・荷役などにより計上されるものです。
これらの取引のうち、輸送部門においては貨物の輸送の進捗とともに履行義務を充足すると判断し、履行義務の充足に伴って収益を認識しております。また、倉庫部門の保管業務においては契約期間にわたり均等に履行義務が充足されると判断し、契約期間にわたり均等に収益を認識しております。荷役業務においては作業が完了した時点で履行義務が充足されると判断し、作業完了時に収益を認識しております。
2025/06/18 9:00

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。