- 9057
- 2026/09/04
- 時価
- 246億円
- PER 予
- 11.62倍
- 2010年以降
- 5.08-44.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.98倍
- 2010年以降
- 0.46-1.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.94%
- ROE 予
- 8.44%
- ROA 予
- 5.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 187億2700万
- 2014年3月31日 +0.67%
- 188億5300万
個別
- 2013年3月31日
- 180億7000万
- 2014年3月31日 +2.2%
- 184億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額15百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産の償却費等であります。2014/06/23 9:36
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額6百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業を含んでおります。
2.調整額は以下の通りであります。
(1) セグメント利益の調整額△525百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△525百万円が含まれております。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額3,498万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。なお、全社資産は、主に提出会社における現金、投資有価証券及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額13百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産の償却費等であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額0百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/06/23 9:36 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2014/06/23 9:36
(単位:百万円)前連結会計年度(平成25年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 機械装置及び運搬具 113 30 82 その他有形固定資産 30 19 11 合計 1,796 486 1,310
(注) 取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が、有形固定資産の期末残高等に占める割合が低い一部について支払利子込み法により算定しております。当連結会計年度(平成26年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 機械装置及び運搬具 113 36 77 その他有形固定資産 12 3 8 合計 1,778 558 1,219 - #4 事業等のリスク
- 当社グループは車輌の更新及び倉庫施設等の新設や更新のため、継続的な設備投資を行っております。有利子負債の圧縮に努めておりますが、必要な設備資金は主として外部借入により調達しております。固定金利での借入や金利スワップにより金利の固定化を行っておりますが、変動金利で調達している資金については金利変動の影響を受けることになります。また、金利の変動により、将来の資金調達コストが影響を受ける可能性があります。2014/06/23 9:36
④ 固定資産の減損リスク
当社グループは物流事業、不動産事業を営んでおり、その業務の性格上、多額の固定資産を所有しております。今後、保有資産の時価下落や収益性の低下に伴う減損損失が発生する可能性があります。 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)は定額法、その他の有形固定資産については定率法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なおソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/23 9:36 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
2014/06/23 9:36前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)土地 3百万円 -百万円 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2014/06/23 9:36前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)機械装置及び運搬具 13百万円 13百万円 その他 0 1 計 13 15 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2014/06/23 9:36前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)工具、器具及び備品 1百万円 0百万円 土地 - 1 その他 0 3 計 2 4 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/23 9:36
(単位:百万円) - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2014/06/23 9:36
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 59百万円 68百万円 固定資産-繰延税金資産 239 184
- #11 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2014/06/23 9:36
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、建物(建物附属設備を除く)は定額法、その他の有形固定資産については定率法によっております。また、在外連結子会社は定額法によっております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/23 9:36