支払手形
個別
- 2013年3月31日
- 5000万
- 2014年3月31日 -38%
- 3100万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。なお、前連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が前連結会計年度末残高に含まれております。2014/06/23 9:36
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 受取手形 7百万円 -百万円 支払手形 2 - - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産の部合計は、前連結会計年度末に比べ4億32百万円増加の243億2百万円となりました。主な要因は、受取手形及び営業未収入金、建物及び構築物、ソフトウェア仮勘定、保険積立金が減少したものの、電子記録債権、土地、ソフトウェアが増加したためであります。2014/06/23 9:36
負債の部合計は、前連結会計年度末に比べ2億38百万円増加の133億83百万円となりました。主な要因は、短期借入金、設備支払手形、社債が減少したものの、支払手形及び営業未払金、未払法人税等、長期借入金が増加したためであります。
純資産の部合計は、前連結会計年度末に比べ1億94百万円増加の109億19百万円となりました。主な要因は、利益剰余金が増加したためであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 長期貸付金は、一部の非連結子会社に対し行っております。2014/06/23 9:36
営業債務である支払手形及び営業未払金は、1年以内の支払期日であります。
借入金及び社債の使途は運転資金(主に短期)と設備投資資金(長期)で、金利の変動リスクについては、一部の借入金の金利固定化、また、デリバティブ取引(金利スワップ取引)の実施により低減を図っております。ヘッジの有効性の評価方法については、金利スワップの特例処理の要件を充たしているため、その判定をもって有効性の評価を省略しております。