営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 9700万
- 2015年6月30日 +118.56%
- 2億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△138百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△138百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/08/10 9:20
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△137百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△137百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/10 9:20 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループにおきましては、一部センターにおける取引縮小の影響などにより、当第1四半期連結累計期間の営業収益(売上高)は56億49百万円(前年同期比3.3%減)となりました。2015/08/10 9:20
一方、利益面におきましては、不採算業務からの撤退、自車輸送へのシフトや燃料価格の低下に伴う輸送採算の向上などにより、営業利益は2億12百万円(前年同期比117.8%増)、経常利益は1億92百万円(前年同期比132.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億29百万円(前年同期比164.8%増)となりました。
セグメント別の営業収益の状況は次のとおりであります。