有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループにおきましては、一部センターにおける取引縮小の影響などにより、当第1四半期連結累計期間の営業収益(売上高)は56億49百万円(前年同期比3.3%減)となりました。2015/08/10 9:20
一方、利益面におきましては、不採算業務からの撤退、自車輸送へのシフトや燃料価格の低下に伴う輸送採算の向上などにより、営業利益は2億12百万円(前年同期比117.8%増)、経常利益は1億92百万円(前年同期比132.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億29百万円(前年同期比164.8%増)となりました。
セグメント別の営業収益の状況は次のとおりであります。