営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 2億4600万
- 2017年6月30日 +55.28%
- 3億8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△176百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△176百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/08/09 9:01
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△170百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△170百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/09 9:01 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような中、当社グループにおきましては、家電品や日用品・衛生用品等生活関連貨物の取り扱いが堅調に推移したこと、ネット通販向けの物流拠点間輸送が増加したことなどから、当第1四半期連結累計期間の営業収益(売上高)は61億33百万円(前年同期比11.9%増)となりました。2017/08/09 9:01
利益面におきましては、引続き業務改善を進めたこと、輸送事業においては稼働率が改善したことなどから、営業利益は3億82百万円(前年同期比55.6%増)、経常利益は3億57百万円(前年同期比49.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、2億43百万円(前年同期比50.2%増)となりました。
セグメント別の営業収益の状況は次のとおりであります。