営業収益
連結
- 2018年3月31日
- 252億2600万
- 2019年3月31日 +12.64%
- 284億1400万
個別
- 2018年3月31日
- 222億2300万
- 2019年3月31日 +13.77%
- 252億8300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/19 9:21
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 営業収益(百万円) 6,554 13,369 21,042 28,414 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 470 827 1,323 1,561 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「物流事業」は、一般貨物自動車運送事業、貨物運送取扱事業及び倉庫事業を行っております。2019/06/19 9:21
2.報告セグメントごとの営業収益、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2019/06/19 9:21
顧客の名称又は氏名 営業収益 関連するセグメント名 アマゾンジャパン合同会社 4,088 物流事業 生活協同組合ユーコープ 2,606 物流事業 - #4 事業等のリスク
- ① 契約変動のリスク2019/06/19 9:21
当社グループの顧客層は業種も多種多様で、物流エリアも東北地方から関西、九州地方に分散しており、また営業収益が全体の10%を超える取引先も1社のみと、取引集中によるリスクは比較的軽微であるとの認識を有しておりますが、内外の状況により取引先を含めた事業環境が激変する可能性に加えて、取引先との契約が原則1年ごとの更新であることなどにより、主要な取引先との契約内容が変更或いは解消された場合、当社グループの業績が影響を受けるリスクがあります。
② 燃料費変動のリスク - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2019/06/19 9:21 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 営業収益
本邦以外の外部顧客への営業収益がないため、該当事項はありません。2019/06/19 9:21 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ロ 経営成績2019/06/19 9:21
当連結会計年度の経営成績は、営業収益(売上高)284億14百万円(前期比12.6%増)、営業利益15億97百万円(前期比12.3%増)、経常利益15億68百万円(前期比13.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益9億90百万円(前期比15.3%減)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。 - #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社では、静岡県その他の地域において、賃貸倉庫等(土地を含む。)を有しております。2019/06/19 9:21
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は269百万円(賃貸収益は営業収益に、主な賃貸費用は営業費用に計上)であります。
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は237百万円(賃貸収益は営業収益に、主な賃貸費用は営業費用に計上)であります。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に関するものが次のとおり含まれております。2019/06/19 9:21
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 営業取引による取引高 営業収益 450百万円 319百万円 営業費用 843 1,136