営業収益
連結
- 2019年3月31日
- 284億1400万
- 2020年3月31日 +19.66%
- 340億100万
個別
- 2019年3月31日
- 252億8300万
- 2020年3月31日 +20.82%
- 305億4700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/06/22 9:06
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 営業収益(百万円) 7,992 16,402 25,309 34,001 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 586 1,120 1,814 2,348 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「物流事業」は、一般貨物自動車運送事業、貨物運送取扱事業及び倉庫事業を行っております。2020/06/22 9:06
2.報告セグメントごとの営業収益、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2020/06/22 9:06
顧客の名称又は氏名 営業収益 関連するセグメント名 アマゾンジャパン合同会社 8,596 物流事業 - #4 事業等のリスク
- ① 取引集中によるリスク2020/06/22 9:06
当社グループの顧客層は業種も多種多様で、物流エリアも東北地方から関西、九州地方に分散しているものの、インターネット通販に関連する取引の増加により、特定の取引先との取引が営業収益の20%以上を占めております。当社グループは、物流サービスの拡充により取扱業務を拡大することで、取引集中によるリスクの回避に努めてまいります。取引先との関係は良好かつ安定的に推移しておりますが、内外の状況により取引先を含めた事業環境が激変する可能性に加えて、主要な取引先との契約内容が変更あるいは解消された場合、当社グループの業績が影響を受けるリスクがあります。
② 燃料費変動のリスク - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2020/06/22 9:06 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 営業収益
本邦以外の外部顧客への営業収益がないため、該当事項はありません。2020/06/22 9:06 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 中期経営計画の数値目標(連結)2020/06/22 9:06
2023年3月期(第58期 目標) 営業収益 40,000百万円 営業利益 2,520百万円 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ロ 経営成績2020/06/22 9:06
当連結会計年度の経営成績は、営業収益(売上高)340億1百万円(前期比19.7%増)、営業利益23億45百万円(前期比46.8%増)、経常利益23億35百万円(前期比48.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益15億87百万円(前期比60.4%増)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。 - #9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社では、静岡県その他の地域において、賃貸倉庫等(土地を含む。)を有しております。2020/06/22 9:06
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は237百万円(賃貸収益は営業収益に、主な賃貸費用は営業費用に計上)であります。
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は251百万円(賃貸収益は営業収益に、主な賃貸費用は営業費用に計上)であります。 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に関するものが次のとおり含まれております。2020/06/22 9:06
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 営業取引による取引高 営業収益 319百万円 340百万円 営業費用 1,136 1,684