構築物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 1億5400万
- 2020年3月31日 +124.03%
- 3億4500万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2020/06/22 9:06
(単位:百万円)前連結会計年度(2019年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 1,652 931 720 機械装置及び運搬具 113 64 49
(注) 取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が、有形固定資産の期末残高等に占める割合が低い一部について支払利子込み法により算定しております。当連結会計年度(2020年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 1,652 1,014 637 機械装置及び運搬具 113 70 43 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法、その他の有形固定資産については定率法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なおソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/22 9:06 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。2020/06/22 9:06
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 - 0 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2020/06/22 9:06
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 10百万円 2百万円 機械装置及び運搬具 0 0 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2020/06/22 9:06
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 倉庫設備 静岡県浜松市 1,302百万円 構築物 倉庫設備 静岡県浜松市 132百万円 土地 駐車場 静岡県浜松市 142百万円
- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2020/06/22 9:06
建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法、その他の有形固定資産は定率法によっております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く) - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2020/06/22 9:06
建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法、その他の有形固定資産については定率法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く) - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法、その他の有形固定資産は定率法によっております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/22 9:06