- 9057
- 2026/09/01
- 時価
- 245億円
- PER 予
- 11.57倍
- 2010年以降
- 5.08-44.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.98倍
- 2010年以降
- 0.46-1.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.95%
- ROE 予
- 8.44%
- ROA 予
- 5.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 2億5100万
- 2022年3月31日 +11.16%
- 2億7900万
個別
- 2021年3月31日
- 1億7900万
- 2022年3月31日 +18.99%
- 2億1300万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/23 9:01
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 退職給付引当金 136百万円 144百万円 繰延税金負債合計 △126 △99 繰延税金資産の純額 179 213 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/23 9:01
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 182百万円 183百万円 繰延税金負債合計 △134 △102 繰延税金資産の純額 251 279 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響について)2022/06/23 9:01
当社では、新型コロナウイルス感染症の感染拡大について、ワクチン接種が進行すること等により感染拡大が収束すると仮定し、繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りを行っております。この仮定による場合、翌事業年度の財務諸表に与える影響は軽微であると予想しております。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響について)2022/06/23 9:01
当社グループでは、新型コロナウイルス感染症の感染拡大について、ワクチン接種が進行すること等により感染拡大が収束すると仮定し、繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りを行っております。この仮定による場合、翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響は軽微であると予想しております。