アルプス物流(9055)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 消費物流事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 9100万
- 2014年6月30日 +76.92%
- 1億6100万
- 2015年6月30日 +21.74%
- 1億9600万
- 2016年6月30日 -31.12%
- 1億3500万
- 2017年6月30日 +60.74%
- 2億1700万
- 2018年6月30日 -28.11%
- 1億5600万
- 2019年6月30日 +19.23%
- 1億8600万
- 2020年6月30日 +88.17%
- 3億5000万
- 2021年6月30日 -2%
- 3億4300万
- 2022年6月30日 +24.2%
- 4億2600万
- 2023年6月30日 -18.78%
- 3億4600万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/08 9:15
(注)1 主たる地域市場は当社及び当社グループ各社の所在地を基礎として分類しております。(単位:百万円) 報告セグメント 合計 電子部品物流事業 商品販売事業 消費物流事業 日本 8,187 3,945 6,921 19,053
2 その他の区分に属する主な地域 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 消費物流事業
消費物流分野では、宅配サービスや通販ビジネスの成長に伴って需要が拡大している一方、ドライバーを始めとする人材確保・育成が、業界全体の課題となっています。
このような事業環境下、当社グループで消費物流を担う㈱流通サービスは、消費物流の川上にあたる企業間物流の取り込み、メディカル・化粧品などの商品センター業務の拡大、生協宅配ビジネスの拡大に取り組んでおります。
当第1四半期連結累計期間においては、EC通販関連の荷動きが堅調に推移したことなどにより売上高は増加しました。利益については、支払運賃、賃借料、光熱費などのコスト増加要因があり減益となりました。
当セグメントの業績は、売上高7,159百万円(前年同期比 3.4%増)、営業利益346百万円(同 18.7%減)となりました。
(2) 経営方針・経営戦略等
当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。
(3) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当第1四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。
(4) 研究開発活動
該当事項はありません。2023/08/08 9:15