キユーソー流通システム(9369)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年2月28日
- 1億4000万
- 2011年2月28日 +47.14%
- 2億600万
- 2012年2月29日 +140.29%
- 4億9500万
- 2013年2月28日 -78.59%
- 1億600万
- 2014年2月28日 +263.21%
- 3億8500万
- 2015年2月28日 +98.96%
- 7億6600万
- 2016年2月29日 +38.12%
- 10億5800万
- 2017年2月28日 -6.9%
- 9億8500万
- 2018年2月28日 -44.57%
- 5億4600万
- 2019年2月28日 +35.16%
- 7億3800万
- 2020年2月29日 -22.36%
- 5億7300万
- 2021年2月28日 -43.8%
- 3億2200万
- 2022年2月28日 +92.86%
- 6億2100万
- 2023年2月28日 +5.31%
- 6億5400万
- 2024年2月29日 +82.11%
- 11億9100万
- 2025年2月28日 +2.69%
- 12億2300万
- 2026年2月28日 +5.4%
- 12億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去額であります。2024/04/12 9:00
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益は「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる取引であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益は「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる取引であります。2024/04/12 9:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 同物流事業の営業収益は、鶏卵供給不足の影響からの緩やかな回復や、適正料金施策などにより、増収となりました。利益面は、運送・倉庫のコストアップなどがあったものの、増収による利益増加や、減価償却費の減少などにより、増益となりました。2024/04/12 9:00
この結果、営業収益は314億91百万円(前年同期比3.2%増)となり、営業利益は3億80百万円(同3,317.5%増)となりました。
② 専用物流事業の営業収益は、コンビニエンスストアに関する既存取引の拡大などにより、増収となりました。利益面は、増収による利益増加などがあったものの、労務費などの費用増加により、前年を下回りました。