キユーソー流通システム(9369)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年5月31日
- 7億4800万
- 2011年5月31日 +26.47%
- 9億4600万
- 2012年5月31日 +32.45%
- 12億5300万
- 2013年5月31日 -23.3%
- 9億6100万
- 2014年5月31日 +14.88%
- 11億400万
- 2015年5月31日 +57.34%
- 17億3700万
- 2016年5月31日 +22.28%
- 21億2400万
- 2017年5月31日 +11.91%
- 23億7700万
- 2018年5月31日 -9%
- 21億6300万
- 2019年5月31日 +0.18%
- 21億6700万
- 2020年5月31日 -57.27%
- 9億2600万
- 2021年5月31日 +70.52%
- 15億7900万
- 2022年5月31日 +17.8%
- 18億6000万
- 2023年5月31日 -0.65%
- 18億4800万
- 2024年5月31日 +75.27%
- 32億3900万
- 2025年5月31日 -5.19%
- 30億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去額であります。2024/07/12 9:00
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益は「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる取引であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益は「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる取引であります。2024/07/12 9:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 同物流事業の営業収益は、前年の鶏卵供給不足に対する回復の動きや、適正料金施策などにより、増収となりました。利益面は、運送・倉庫のコストアップなどがあったものの、増収による利益増加に加え、前年上期の電気代高騰に対する政府の緩和措置や、前期の減損損失計上にともなう減価償却費の減少などにより、増益となりました。2024/07/12 9:00
この結果、営業収益は646億45百万円(前年同期比4.2%増)となり、営業利益は13億75百万円(同221.0%増)となりました。
② 専用物流事業の営業収益は、コンビニエンスストアに関する新規・既存取引の拡大や、適正料金施策などにより、増収となりました。利益面は、増収による利益増加などがあったものの、労務費などの費用増加により、前年を下回りました。