キユーソー流通システム(9369)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年8月31日
- 15億6900万
- 2011年8月31日 +5.8%
- 16億6000万
- 2012年8月31日 +27.29%
- 21億1300万
- 2013年8月31日 -15.76%
- 17億8000万
- 2014年8月31日 +1.18%
- 18億100万
- 2015年8月31日 +64.3%
- 29億5900万
- 2016年8月31日 +17.34%
- 34億7200万
- 2017年8月31日 +7.69%
- 37億3900万
- 2018年8月31日 -1.23%
- 36億9300万
- 2019年8月31日 -8.67%
- 33億7300万
- 2020年8月31日 -48.83%
- 17億2600万
- 2021年8月31日 +63.62%
- 28億2400万
- 2022年8月31日 +5.45%
- 29億7800万
- 2023年8月31日 +1.98%
- 30億3700万
- 2024年8月31日 +62.33%
- 49億3000万
- 2025年8月31日 -9.72%
- 44億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去額であります。2023/10/13 10:23
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益は「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる取引であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益は「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる取引であります。2023/10/13 10:23 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 同物流事業の営業収益は、鶏卵供給不足の影響に回復の動きが見られたものの、第3四半期累計においては、出荷物量の減少などにより、減収となりました。利益面は、運送・倉庫の効率化や適正料金化施策などが進捗したものの、減収による利益減少や、電気代や運送・倉庫のコストアップなどにより、前年を下回りました。2023/10/13 10:23
この結果、営業収益は941億93百万円(前年同期比0.2%減)となり、営業利益は9億83百万円(同11.5%減)となりました。
② 専用物流事業の営業収益は、チェーンストアやコンビニエンスストアに関する既存取引や事業領域の拡大などにより、増収となりました。利益面は、増収による利益増加に加え、コスト改善などが進捗したものの、労務費などの費用増加により、前年を下回りました。