営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年8月31日
- 36億9300万
- 2019年8月31日 -8.67%
- 33億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去額であります。2019/10/15 9:00
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/10/15 9:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 同物流事業収益は、天候不順による伸び悩みがありましたが、食品メーカーなどの新規取引や既存取引の拡大により増収となりました。利益面は、新規・既存拡大にともなう利益増に加え、適正料金の収受および運送業務の合理化などが進捗しましたが、労務費や将来の事業拡大に向けた営業費用の増加、新センター立上げ費用などの影響を受けました。2019/10/15 9:00
この結果、共同物流事業収益は851億25百万円と前年同期に比べ22億72百万円(2.7%増)の増収、営業利益は17億47百万円と前年同期に比べ2億93百万円(14.4%減)の減益となりました。
② 専用物流事業収益は、コンビニエンスストアなどの既存取引が減少し減収となりました。利益面は、既存取引減少による利益減や人材確保にともなう労務費の増加影響を受けたものの、運送業務の合理化および適正料金の収受などが進捗しました。