- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去額であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/07/15 9:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/07/15 9:00
- #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
この結果、従来、一部の車両等の運搬具については、耐用年数を4年として減価償却を行ってきましたが、第1四半期連結会計期間より、運搬具の種類により耐用年数を8年~15年に変更しております。また、有形固定資産(一部の車両等の運搬具を除く)について、残存価額を備忘価額の1円に変更しております。
以上の変更により、従来の方法に比べ、当第2四半期連結累計期間の営業利益は473百万円(過年度取得分279百万円増、当期取得分193百万円増)増加、経常利益および税金等調整前四半期純利益はそれぞれ465百万円(過年度取得分272百万円増、当期取得分193百万円増)増加しております。
2016/07/15 9:00- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
利益面は、新規・領域拡大にともなう利益増に加え、保管の効率化や運送業務の合理化改善が進捗し増益となりました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、営業収益は751億90百万円と前年同期に比べ6億81百万円(0.9%減)の減収となり、営業利益は21億24百万円と前年同期に比べ3億86百万円(22.2%増)、経常利益は22億73百万円と前年同期に比べ5億74百万円(33.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億9百万円と前年同期に比べ46百万円(4.8%増)の増益となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。
2016/07/15 9:00