営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年5月31日
- 21億6700万
- 2020年5月31日 -57.27%
- 9億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去額であります。2020/07/15 9:00
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/07/15 9:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 同物流事業収益は、食品メーカーなどの新規取引や既存取引の拡大により増収となりましたが、3月以降は急速な消費の減退により出荷物量が減少しました。利益面は、適正料金の収受および運送業務の合理化など改善に努めましたが、業務用食品を中心に出荷物量が減少した影響や省人化機器への投資が先行したことなどにより損失を計上しました。2020/07/15 9:00
この結果、共同物流事業収益は563億6百万円(前年同期比0.5%増)となり、営業損失は42百万円(前年同期は営業利益11億65百万円)となりました。
② 専用物流事業収益は、コンビニエンスストアや外食需要は落ち込みましたが、チェーンストアなどの新規取引や既存取引の拡大により増収となりました。利益面は、営業収益増加による利益増および適正料金の収受などが進捗しましたが、コンビニエンスストアや外食向けの出荷物量が減少した影響やセンター立上げによる費用増加などにより前年を下回りました。