営業収益
連結
- 2014年11月30日
- 1507億8900万
- 2015年11月30日 +1.83%
- 1535億4100万
個別
- 2014年11月30日
- 852億4900万
- 2015年11月30日 +1.98%
- 869億4000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/02/25 9:03
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 営業収益(百万円) 37,365 75,871 115,174 153,541 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 719 1,734 2,932 3,999 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)営業収益2016/02/25 9:03
本邦の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2016/02/25 9:03
顧客の名称又は氏名 営業収益 関連するセグメント名 キユーピー株式会社 13,869 共同物流事業、専用物流事業および関連事業 - #4 事業等のリスク
- 5.親会社であるキユーピー㈱等との取引関係について2016/02/25 9:03
当社はキユーピー㈱の連結子会社であり、同社を中心とする企業集団に属しております。また、当社グループの営業収益の同社への依存度は、平成25年11月期において10.3%、平成26年11月期において9.8%、平成27年11月期において9.0%となっており、同社は当社グループの最大の販売先となっており、同社の貨物量が減少した場合は当社グループの業績は影響を受ける可能性があります。
6.自然災害等による影響について - #5 対処すべき課題(連結)
- このような状況のなか、当社グループは、平成27年(2015年)12月より3年間の中期経営計画をスタートさせました。新しい中期経営計画(平成28年度(2016年度)から平成30年度(2018年度))は「グループ総合力を結集し食品物流をけん引します」をテーマに掲げ、「事業基盤の更なる強化」「物流品質と技術力の向上」「成長に向けた新たな展開」の3つを基本方針として、経営資源の最適化とグループの総合力で新たな成長ステージの実現をめざしてまいります。2016/02/25 9:03
初年度である平成28年度(2016年度)は、事業戦略を深耕させ、新たな成長ステージへ踏み出す年として、営業収益1,530億円(前期比0.4%減)、営業利益45億円(前期比11.8%増)を見込んでおります。
◎中期経営計画(平成28年度~平成30年度) - #6 業績等の概要
- このような状況のなか、当社グループは、新グループ経営体制の確立による食品物流総合力ナンバーワンをめざすべく、「新たな展開の推進」「事業基盤の強化」「人材育成と物流品質の向上」の3つを基本方針とした中期経営計画(平成25年度(2013年度)から平成27年度(2015年度))を推進し、最終年度となる平成27年度(2015年度)は、「グループの総合力を発揮させ、競争に打ち勝つ次の挑戦」をしていく年として、ネットワークの構築、収益力の強化、成長分野へのシフト、運送機能の再構築などに取組みました。2016/02/25 9:03
営業収益は、食品メーカーなどを得意先とする共同物流事業の新規取引や既存取引の拡大およびコンビニエンスストアやチェーンストアなどの流通業を得意先とする専用物流事業の既存取引が拡大し増収となりました。
利益面は、電気料金の高止まりや人手・車両不足にともなう物流コストは増加したものの、燃料調達単価の下落に加え、営業収益の増加による利益増や業務の標準化、運送・保管業務などの合理化改善が進捗しました。 - #7 生産、受注及び販売の状況
- (注)1.主な相手先別の営業収益実績および総営業収益に対する割合は次のとおりであります。2016/02/25 9:03
2.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。相手先 前連結会計年度(自 平成25年12月1日至 平成26年11月30日) 当連結会計年度(自 平成26年12月1日至 平成27年11月30日) 営業収益(百万円) 割合(%) 営業収益(百万円) 割合(%) キユーピー㈱ 14,809 9.8 13,869 9.0 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当連結会計年度の経営成績の分析2016/02/25 9:03
① 営業収益
当連結会計年度における営業収益の概況は、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1)業績」に記載しておりますのでご参照いただけますようお願い致します。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高は、下記のとおりであります。2016/02/25 9:03
前事業年度(自 平成25年12月1日至 平成26年11月30日) 当事業年度(自 平成26年12月1日至 平成27年11月30日) 営業取引による取引高 営業収益 14,850百万円 14,124百万円 営業原価 63,925百万円 65,019百万円