構築物(純額)
個別
- 2015年11月30日
- 2億4500万
- 2016年11月30日 -0.41%
- 2億4400万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3.固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。2017/02/23 9:14
前連結会計年度(自 平成26年12月1日至 平成27年11月30日) 当連結会計年度(自 平成27年12月1日至 平成28年11月30日) 建物及び構築物 -百万円 2百万円 機械装置及び運搬具 0百万円 0百万円 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2.固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2017/02/23 9:14
前連結会計年度(自 平成26年12月1日至 平成27年11月30日) 当連結会計年度(自 平成27年12月1日至 平成28年11月30日) 建物及び構築物 -百万円 6百万円 機械装置及び運搬具 85百万円 101百万円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2017/02/23 9:14
前連結会計年度(自 平成26年12月1日至 平成27年11月30日) 当連結会計年度(自 平成27年12月1日至 平成28年11月30日) 建物及び構築物 43百万円 198百万円 機械装置及び運搬具 21百万円 25百万円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2017/02/23 9:14
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成27年11月30日) 当連結会計年度(平成28年11月30日) 土地 1,064百万円 1,064百万円 建物及び構築物 155百万円 124百万円 計 1,220百万円 1,188百万円
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、原則として、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分(会社別、事業別)を単位としてグルーピングを行っております。当連結会計年度において、上記の営業所について売却処分の意思決定を行ったことから、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失83百万円として計上しております。その内訳は、建物及び構築物59百万円、機械装置及び運搬具13百万円およびその他9百万円であります。2017/02/23 9:14
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、その価額は売却予定価額により算定しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は、建物及び構築物が2~50年、機械装置及び運搬具が2~17年、工具、器具及び備品が2~20年であります。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(ハ)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年11月30日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2017/02/23 9:14