無形固定資産
連結
- 2016年11月30日
- 6億9300万
- 2017年11月30日 +23.09%
- 8億5300万
個別
- 2016年11月30日
- 5億3200万
- 2017年11月30日 +33.83%
- 7億1200万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/02/23 9:00 - #2 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/02/23 9:00
投資活動の結果使用した資金は、前連結会計年度に比べ5億91百万円増加し、70億39百万円となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出は減少したものの、関係会社株式の取得による支出および無形固定資産の取得による支出の増加によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は、建物及び構築物が2~50年、機械装置及び運搬具が2~17年、工具、器具及び備品が2~20年であります。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(ハ)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年11月30日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2018/02/23 9:00