支払手形及び営業未払金
連結
- 2018年11月30日
- 143億6600万
- 2019年5月31日 -5.1%
- 136億3300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ20億13百万円増加し、845億30百万円となりました。資産の増加の主な要因は、受取手形及び営業未収入金の減少7億33百万円はありましたが、有形固定資産の増加22億79百万円、現金及び預金の増加2億88百万円などによるものであります。2019/07/12 9:00
負債合計は、前連結会計年度末に比べ7億79百万円増加し、447億46百万円となりました。負債の増加の主な要因は、支払手形及び営業未払金の減少7億33百万円、未払金等の減少による流動負債その他の減少5億32百万円はありましたが、長期借入金の増加19億79百万円などによるものであります。
また、純資産合計は前連結会計年度末に比べ12億33百万円増加し、397億84百万円となりました。純資産の増加の主な要因は、利益剰余金の増加10億78百万円、非支配株主持分の増加1億62百万円などによるものであります。