営業収益
連結
- 2019年11月30日
- 1721億8500万
- 2020年11月30日 -0.59%
- 1711億7100万
個別
- 2019年11月30日
- 930億5200万
- 2020年11月30日 +0.31%
- 933億4200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/02/25 9:00
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 営業収益(百万円) 42,757 85,064 128,083 171,171 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 451 786 1,539 2,467 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、「(企業結合等関係)(取得による企業結合)」に記載のとおり、インドネシアの低温物流会社であるKIAT ANANDAグループの、PT Kiat Ananda Cold Storage、PT Ananda Solusindo、PT Manggala Kiat AnandaおよびPT Trans Kontainer Solusindoの4社を連結子会社化したことにより、当連結会計年度より「関連事業」として報告セグメントに加えておりますが、当連結会計年度は貸借対照表のみを連結しているため、セグメント資産のみ含まれております。2021/02/25 9:00
2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社等の名称等
あさと物流株式会社
株式会社六青和シッピング
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社2社については、総資産、営業収益、当期純損益および利益剰余金等がいずれも小規模であり連結財務諸表に重要な影響を与えておりませんので、連結の範囲から除外しております。2021/02/25 9:00 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2021/02/25 9:00
顧客の名称又は氏名 営業収益 関連するセグメント名 株式会社日本アクセス 24,571 共同物流事業および専用物流事業 キユーピー株式会社 11,182 共同物流事業、専用物流事業および関連事業 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。2021/02/25 9:00 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 営業収益
本邦の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/02/25 9:00 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2021/02/25 9:00
当社グループは、2019年度から2021年度の3カ年を対象とした中期経営計画を策定し、その最終年度である2021年度において、営業収益1,760億円、営業利益38億円、経常利益34億円、親会社株主に帰属する当期純利益13億50百万円、総資産経常利益率(ROA)3.3%、自己資本当期純利益率(ROE)4.3%をそれぞれ達成することを目標に掲げております。また、利益配分を経営の最重要課題と位置づけ、連結配当性向20%以上を維持することを目標としております。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 中期経営計画の2年目となる2020年度は、事業戦略の確実な遂行により、確かな成長をめざす年として、収益力の強化、オペレーションのシンプル化、機能拡充投資、働きやすい職場環境づくりに取り組みましたが、新型コロナウイルス感染症の影響を受け、厳しい事業環境となりました。2021/02/25 9:00
営業収益は、外食需要などの消費減退により出荷物量が減少し前年を下回りました。営業利益は、適正料金の収受および運送業務の合理化や経費削減に努めたものの、出荷物量減少による利益減や省人化機器への投資が先行したことなどにより前年を下回りました。
以上の結果、当連結会計年度の業績は、営業収益は1,711億71百万円(前期比0.6%減)、営業利益は26億1百万円(同37.1%減)、経常利益は26億11百万円(同40.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は7億28百万円(同60.3%減)となりました。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2021/02/25 9:00
非連結子会社2社については、総資産、営業収益、当期純損益および利益剰余金等がいずれも小規模であり連結財務諸表に重要な影響を与えておりませんので、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高は、次のとおりであります。2021/02/25 9:00
前事業年度(自 2018年12月1日至 2019年11月30日) 当事業年度(自 2019年12月1日至 2020年11月30日) 営業取引による取引高 営業収益 13,195百万円 11,966百万円 営業原価 67,787百万円 68,569百万円