- 9369
- 2026/08/27
- 時価
- 791億円
- PER 予
- 36.93倍
- 2010年以降
- 赤字-34.54倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.66倍
- 2010年以降
- 0.34-2.02倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0.77%
- ROE 予
- 4.49%
- ROA 予
- 1.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年11月30日
- 32億5900万
- 2023年11月30日 +6.47%
- 34億7000万
個別
- 2022年11月30日
- 9億8300万
- 2023年11月30日 -28.18%
- 7億600万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2024/02/26 9:00
当社グループは、2022年度から2024年度の3カ年を対象とした中期経営計画の最終年度である2024年度において、営業収益1,880億円、営業利益46億円、経常利益37億円、親会社株主に帰属する当期純利益16億円、総資産経常利益率(ROA)3.0%、自己資本当期純利益率(ROE)3.9%を見込んでおります。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業収益は、上期における鶏卵供給不足の影響があったものの、通期においては、関連事業のインドネシアにおける新規・既存取引の拡大などにより、前年を上回りました。営業利益は、増収による利益増加に加え、軽油・電気代、倉庫・運送コスト、労務費などの増加に対する、適正料金施策やコスト改善の進捗により、前年を上回りました。2024/02/26 9:00
以上の結果、当連結会計年度の業績につきまして、営業収益は1,846億17百万円(前期比2.8%増)、営業利益は40億30百万円(同9.1%増)、経常利益は34億70百万円(同6.5%増)となりました。また、特別損失として、当社の共同物流事業に帰属する一部の資産グループについて、減損損失34億47百万円を計上したことなどにより、親会社株主に帰属する当期純損失は13億34百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益14億58百万円)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。