構築物(純額)
個別
- 2022年11月30日
- 4億5100万
- 2023年11月30日 +2%
- 4億6000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (イ)有形固定資産(リース資産を除く)2024/02/26 9:00
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は、建物及び構築物が2~50年、機械装置及び運搬具が2~18年、工具、器具及び備品が2~20年であります。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4.固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。2024/02/26 9:00
前連結会計年度(自 2021年12月1日至 2022年11月30日) 当連結会計年度(自 2022年12月1日至 2023年11月30日) 建物及び構築物 1百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 6百万円 19百万円 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3.固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2024/02/26 9:00
前連結会計年度(自 2021年12月1日至 2022年11月30日) 当連結会計年度(自 2022年12月1日至 2023年11月30日) 建物及び構築物 1百万円 1百万円 機械装置及び運搬具 57百万円 59百万円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2024/02/26 9:00
前連結会計年度(自 2021年12月1日至 2022年11月30日) 当連結会計年度(自 2022年12月1日至 2023年11月30日) 建物及び構築物 35百万円 66百万円 機械装置及び運搬具 24百万円 51百万円 - #5 固定資産除売却損の注記
- ※3.固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。2024/02/26 9:00
前事業年度(自 2021年12月1日至 2022年11月30日) 当事業年度(自 2022年12月1日至 2023年11月30日) 建物 24百万円 44百万円 構築物 2百万円 6百万円 機械及び装置 14百万円 44百万円 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2024/02/26 9:00
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2022年11月30日) 当連結会計年度(2023年11月30日) 土地 4,324百万円 5,386百万円 建物及び構築物機械装置及び運搬具 3,365百万円3,330百万円 3,206百万円3,325百万円 計 11,019百万円 11,919百万円
- #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、原則として、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分(会社別、事業別)を単位としてグルーピングを行っております。当連結会計年度において、上記の営業所について収益性の低下が認められるため、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失3,447百万円として計上しております。その内訳は、建物及び構築物248百万円、機械装置及び運搬具3,172百万円、工具、器具及び備品19百万円およびその他7百万円であります。2024/02/26 9:00
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、鑑定評価等合理的に算定された評価額に基づき評価しております。