構築物(純額)
個別
- 2024年11月30日
- 4億2800万
- 2025年11月30日 +3.97%
- 4億4500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は、建物及び構築物が2~50年、機械装置及び運搬具が2~18年、工具、器具及び備品が2~20年であります。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5~10年)に基づく定額法、顧客関連資産については効果の及ぶ期間(11~29年)に基づく定額法を採用しております。
(ハ)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2026/02/24 12:49 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3.固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2026/02/24 12:49
前連結会計年度(自 2023年12月1日至 2024年11月30日) 当連結会計年度(自 2024年12月1日至 2025年11月30日) 建物及び構築物 1百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 88百万円 90百万円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2026/02/24 12:49
前連結会計年度(自 2023年12月1日至 2024年11月30日) 当連結会計年度(自 2024年12月1日至 2025年11月30日) 建物及び構築物 51百万円 39百万円 機械装置及び運搬具 36百万円 24百万円 - #4 固定資産除売却損の注記
- ※3.固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。2026/02/24 12:49
前事業年度(自 2023年12月1日至 2024年11月30日) 当事業年度(自 2024年12月1日至 2025年11月30日) 建物 37百万円 19百万円 構築物 7百万円 4百万円 機械及び装置 32百万円 23百万円 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2026/02/24 12:49
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2024年11月30日) 当連結会計年度(2025年11月30日) 土地 6,777百万円 7,941百万円 建物及び構築物機械装置及び運搬具 4,832百万円2,594百万円 4,701百万円4,384百万円 計 14,204百万円 17,250百万円
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/02/24 12:49
当社グループは、原則として、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分(会社別、事業別)を単位としてグルーピングを行っております。当連結会計年度において、上記の営業所について閉鎖の意思決定を行ったことから、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失75百万円として計上しております。その内訳は、建物及び構築物40百万円、機械装置及び運搬具33百万円および工具、器具及び備品1百万円であります。場所 用途 種類 東京都江東区 営業所 建物及び構築物等
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額は零として評価しております。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (イ)有形固定資産(リース資産を除く)2026/02/24 12:49
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は、建物及び構築物が2~50年、機械装置及び運搬具が2~18年、工具、器具及び備品が2~20年であります。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)