9051 センコン物流

9051
2026/06/12
時価
71億円
PER 予
12.97倍
2010年以降
赤字-56.7倍
(2010-2026年)
PBR
1.03倍
2010年以降
0.65-1.42倍
(2010-2026年)
配当 予
1.19%
ROE 予
7.94%
ROA 予
2.58%
資料
Link
CSV,JSON

センコン物流(9051)の営業収益 - 運送事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
46億8705万
2013年6月30日 -76.12%
11億1939万
2013年9月30日 +107.2%
23億1936万
2013年12月31日 +49.14%
34億5907万
2014年3月31日 +32.67%
45億8900万
2014年6月30日 -76.82%
10億6375万
2014年9月30日 +109.33%
22億2678万
2014年12月31日 +50.61%
33億5373万
2015年3月31日 +33.46%
44億7574万
2015年6月30日 -75.26%
11億749万
2015年9月30日 +106.02%
22億8167万
2015年12月31日 +51.14%
34億4859万
2016年3月31日 +32.88%
45億8258万
2016年6月30日 -76.26%
10億8806万
2016年9月30日 +114.16%
23億3016万
2016年12月31日 +53.25%
35億7102万
2017年3月31日 +32.33%
47億2564万
2017年6月30日 -75.56%
11億5488万
2017年9月30日 +110.38%
24億2969万
2017年12月31日 +50.69%
36億6126万
2018年3月31日 +32.39%
48億4721万
2018年6月30日 -74.76%
12億2320万
2018年9月30日 +110.78%
25億7828万
2018年12月31日 +52.28%
39億2620万
2019年3月31日 +32.48%
52億150万
2019年6月30日 -75.46%
12億7664万
2019年9月30日 +112.35%
27億1089万
2019年12月31日 +50.71%
40億8558万
2020年3月31日 +30.51%
53億3212万
2020年6月30日 -78.2%
11億6263万
2020年9月30日 +110.71%
24億4982万
2020年12月31日 +54.67%
37億8923万
2021年3月31日 +34.05%
50億7941万
2021年6月30日 -75.45%
12億4710万
2021年9月30日 +112%
26億4383万
2021年12月31日 +50.44%
39億7741万
2022年3月31日 +30.56%
51億9311万
2022年6月30日 -77.37%
11億7504万
2022年9月30日 +112.43%
24億9614万
2022年12月31日 +51.4%
37億7910万
2023年3月31日 +30.87%
49億4589万
2023年6月30日 -77.65%
11億536万
2023年9月30日 +106.91%
22億8715万
2023年12月31日 +52.54%
34億8872万
2024年3月31日 +31.91%
46億204万
2024年9月30日 -48.91%
23億5110万
2025年3月31日 +105.96%
48億4242万
2025年9月30日 -45.49%
26億3972万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
営業収益(千円)9,261,74518,824,835
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)470,536779,942
2025/06/26 13:05
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度より、従来「アグリ事業」として記載していた報告セグメントについては、重要性が低下したため、「その他の事業」に含めて記載する方法に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の区分により作成しており、「3 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。
2 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
2025/06/26 13:05
#3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
・有形固定資産
主として、運送事業における営業車輌(機械装置及び運搬具)、倉庫事業におけるラック(その他)であります。
(2)リース資産の減価償却の方法
2025/06/26 13:05
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称
KSユーラシア㈱
久保洪潤科技発展(大連)有限責任公司
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、営業収益、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/06/26 13:05
#5 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への営業収益のうち、連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2025/06/26 13:05
#6 事業の内容
なお、当連結会計年度より、報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」をご参照ください。
(運送事業)
顧客の国内貨物及び輸出入貨物の国内の輸送を、当社及び山陰センコン物流株式会社が行なっております。
2025/06/26 13:05
#7 事業等のリスク
(2) 燃料費の上昇について
当社グループの主要事業である運送事業において、効率的な運行やエコドライブの推進に努めておりますが、世界の原油情勢の動向及び為替の変動によって燃料費が大幅に上昇した場合、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(3) 災害等の発生について
2025/06/26 13:05
#8 会計方針に関する事項(連結)
当社及び連結子会社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は次のとおりであります。
a 運送事業
運送においては、顧客の国内貨物及び輸出入貨物の国内輸送を行なっており、輸送役務の完了時点にて履行義務が充足されると判断し、収益を認識しております。
2025/06/26 13:05
#9 営業原価明細書(連結)
【営業原価明細書】
運送事業
科目前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
金額(千円)構成比(%)金額(千円)構成比(%)
倉庫事業費
2025/06/26 13:05
#10 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/26 13:05
#11 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度より、従来「アグリ事業」として記載していた報告セグメントについては、重要性が低下したため、「その他の事業」に含めて記載する方法に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の区分により作成しており、「3 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。2025/06/26 13:05
#12 報告セグメントの概要(連結)
当連結会計年度より、従来「アグリ事業」として記載していた報告セグメントについては、重要性が低下したため、「その他の事業」に含めて記載する方法に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の区分により作成しており、「3 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。
2025/06/26 13:05
#13 売上高、地域ごとの情報(連結)
営業収益
本邦の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/26 13:05
#14 従業員の状況(連結)
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
運送事業103
(34)
(注) 1 従業員数は、就業人員であります。
2 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員(1日8時間換算)であります。
2025/06/26 13:05
#15 沿革
2 【沿革】
1959年10月宮城県仙台市郡山(現宮城県仙台市太白区)に資本金100万円をもって株式会社仙台梱包運搬社を設立し、仙台市を事業区域とする一般区域(限定)貨物自動車運送事業の免許を受け、運送事業を開始。
1962年8月宮城県全域を事業区域とする一般区域貨物自動車運送事業の免許(現一般貨物自動車運送事業の許可)を取得。
1963年12月宮城県名取市に名取営業所を開設(現本社営業所)。
1964年7月倉庫業の許可を受け、倉庫事業を開始。
1972年5月福島県及び岩手県全域を事業区域とする一般区域貨物自動車運送事業の免許を取得。
12月宮城県名取市(現本社所在地)に本社を移転。
1974年5月岩手県紫波郡に盛岡営業所を開設。
1975年9月秋田県秋田市に秋田営業所を開設。
1977年7月宮城県古川市(現宮城県大崎市)に古川営業所を開設。
8月秋田県全域を事業区域とする一般区域貨物自動車運送事業の免許を取得。
1978年10月埼玉県狭山市に株式会社ホンダベルノ埼玉南(現株式会社ホンダカーズ埼玉西)を設立(現連結子会社)。
1979年11月秋田県秋田市土崎港に倉庫及び事務所を新設し、秋田営業所を移転。
1980年7月自動車運送取扱事業登録(現貨物運送取扱事業の許可及び登録)。
1982年9月岩手県北上市に北上営業所を開設。
1984年8月島根県八束郡(現島根県松江市)東出雲町に島根連絡所を開設(現山陰センコン物流株式会社)。
1986年3月山形県天童市に山形連絡所を開設。
8月軽車輌等運送事業の免許を取得し、軽車輌運送事業を開始(現貨物軽自動車運送事業)。
1987年3月山形県全域を事業区域とする一般区域貨物自動車運送事業の免許を取得。山形営業所に改称。
4月島根県全域を事業区域とする一般区域貨物自動車運送事業の免許を取得。島根営業所に改称。
1988年8月岩手県紫波郡矢巾町(盛岡流通センター)に倉庫・事務所を新設し盛岡営業所を移転。
1989年11月福島県安達郡本宮町(現福島県本宮市)に福島営業所を開設。
1990年3月宮城県仙台市宮城野区に港営業所(現仙台港営業所)を開設。
1995年2月一般貨物自動車運送事業の事業計画変更により北東北圏(青森県、秋田県及び岩手県)を事業区域とする認可を受ける。
5月新潟県北蒲原郡聖籠町に新潟営業所を開設。
1996年4月埼玉県川越市に関東営業所(現東京営業所)を開設。
4月商号をセンコン物流株式会社に変更。
8月日本証券業協会に株式を店頭登録(現東京証券取引所(スタンダード市場))。資本金11億7,900万円となる。
1997年6月岩手県胆沢郡金ヶ崎町に岩手営業所(現金ヶ崎物流センター)を開設。
6月一般貨物自動車運送事業の事業計画変更により中国圏(広島県、鳥取県、島根県、岡山県及び山口県)を事業区域とする認可を受ける。
1999年2月通関業の許可を受け、港営業所(現仙台港営業所)において営業を開始。
8月通関業の許可を受け、新潟営業所において営業を開始。
11月一般貨物自動車運送事業の事業計画変更により関東甲信越圏(東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、群馬県、茨城県、栃木県、山梨県、新潟県及び長野県)を事業区域とする認可を受ける。
2000年6月横浜税関から仙台空港における通関業の許可を受ける。
7月宮城県名取市(仙台エアカーゴターミナル内)に仙台空港営業所を開設。
2001年4月宮城県名取市に子会社株式会社センコンエンタープライズを設立(現連結子会社)。
2002年3月宮城県仙台市太白区に電子倉庫事業部仙台センター(現RM事業部)を開設。
2005年12月厚生労働省より一般労働者派遣事業の許可を受ける。
2006年6月本社、港(現仙台港)、古川、秋田、北上、山形、福島、島根(現山陰センコン物流株式会社)の各営業所において、グリーン経営認証を取得。
2007年1月本社、港(現仙台港)、古川、秋田、北上、山形、福島、島根(現山陰センコン物流株式会社)の各営業所が、安全性優良事業所として認定される。
2月山形物流センター低温倉庫において、農林水産省の政府倉庫指定を受ける。
4月電子倉庫事業部仙台センターを電子倉庫センター(現RM事業部)に名称変更。
5月新潟営業所低温倉庫において、農林水産省の政府倉庫指定を受ける。
12月株式会社日立物流(現ロジスティード株式会社)と資本・業務提携。資本金12億6,273万6,500円となる。
2008年3月古川営業所低温倉庫において、農林水産省の政府倉庫指定を受ける。
7月宮城県仙台市青葉区に仙台本社を開設。
11月山形県東根市に東根物流センターを開設。
2009年3月電子倉庫センター(現RM事業部)において、情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の国際規格「ISO/IEC27001」の認証を取得。
12月電子倉庫センターをRM事業所(現RM事業部)に名称変更し、第一センター、第二センターを開設。
2025/06/26 13:05
#16 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 目標とする経営指標
当社グループが目標として掲げる経営指標はROE(自己資本利益率)であり、10%以上を目標としております。当社グループは、その実現のため常に経営効率の改善を意識し、営業収益及び経常利益の拡大を図りながら、経営を進めていく考えであります。
(4) 中期経営戦略
2025/06/26 13:05
#17 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経営環境のなかで当社グループは、引き続き各事業分野において社会環境等の変化や顧客ニーズに対応したソリューション型の営業活動及びCS(顧客満足度)活動を展開するとともに、継続した3PL(企業物流の包括的受託)事業、アウトソーシング事業、フォワーディング事業、レコードマネジメントサービス事業及びトランクルーム事業の専業化に注力し、各事業分野における新たな領域での戦略を推進しながら、事業の伸長に努めてまいりました。
この結果、当連結会計年度の営業収益は、運送事業において精密機械等の輸送量及び倉庫事業において食品・米穀等の受注高が増加したことに加え、乗用車販売事業においては新車及び中古車販売台数が増加し、また、サービス部門(車検・点検修理等)の取扱いも堅調に推移したことにより、18,824百万円(対前年同期比107.3%)となりました。利益面におきましては、増収効果などにより、営業利益は813百万円(対前年同期比145.0%)、経常利益は935百万円(対前年同期比159.0%)、親会社株主に帰属する当期純利益は506百万円(対前年同期比131.9%)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2025/06/26 13:05
#18 設備投資等の概要
当連結会計年度の設備投資(無形固定資産を含む。)の総額は973百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
(1) 運送事業
当連結会計年度の主な設備投資は、提供するサービスの充実・強化を図るため、営業車輌等を中心とする総額33百万円の投資を実施しました。
2025/06/26 13:05
#19 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、営業収益、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項
2025/06/26 13:05
#20 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
土地・建物等の時価下落や収益性の低下等により減損の兆候があると認められる場合には、資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することによって、減損損失の認識の要否を判定しております。判定の結果、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回り減損損失の認識が必要とされた場合、帳簿価額を回収可能価額(正味売却価額又は使用価値のいずれか高い価額)まで減額し、当該帳簿価額の減少額は減損損失として認識します。
当該資産グループから得られる将来キャッシュ・フローの見積りは、過年度の実績等に基づいて作成した事業計画を基礎としておりますが、安定した営業収益、営業利益の計上及び主要な資産の今後の使用見込み等を主要な仮定としており、これらは今後の市場動向により大きく影響する可能性があり不確実性を伴うため、今後の経過によっては将来キャッシュ・フローの見積りに重要な影響を及ぼす可能性があります。
2025/06/26 13:05
#21 重要な会計方針、財務諸表(連結)
有価証券の評価基準及び評価方法
子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法2025/06/26 13:05
#22 関係会社との取引に関する注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引による取引高
営業収益45,563千円48,261千円
営業原価11,185千円57,740千円
2025/06/26 13:05
#23 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
営業収益については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等) 3 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。
2025/06/26 13:05

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。