大宝運輸(9040)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
個別
- 2009年3月20日
- 3億2360万
- 2010年3月20日 +98.2%
- 6億4138万
- 2011年3月20日 -66.1%
- 2億1743万
- 2012年3月20日 +117.49%
- 4億7289万
- 2013年3月20日 -41.37%
- 2億7727万
- 2014年3月20日 +14.99%
- 3億1885万
- 2015年3月20日 +90.67%
- 6億797万
- 2016年3月20日 -56.72%
- 2億6314万
- 2017年3月20日 -55.7%
- 1億1657万
- 2018年3月20日 +32.65%
- 1億5462万
- 2019年3月20日 +89.33%
- 2億9275万
- 2020年3月20日 -6.14%
- 2億7478万
- 2021年3月20日 +55.63%
- 4億2763万
- 2022年3月20日 -10.44%
- 3億8300万
- 2023年3月20日 +16.14%
- 4億4481万
- 2024年3月20日 -0.15%
- 4億4413万
- 2025年3月20日 -9.61%
- 4億146万
- 2026年3月20日 +22.71%
- 4億9265万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2026/06/11 9:46
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は4億92百万円(前年同期は得られた資金は4億1百万円)となりました。これは主に、役員退職慰労引当金の減少額が減少したこと等によるものです。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (キャッシュ・フロー計算書)2026/06/11 9:46
前事業年度に「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「未払費用の増減額(△は減少)」については、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△3,699千円は、「未払費用の増減額(△は減少)」△6,361千円及び「その他」2,661千円として組み替えております。