純資産
個別
- 2014年3月20日
- 66億5067万
- 2015年3月20日 -21.57%
- 52億1598万
- 2016年3月20日 +7.94%
- 56億3018万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/06/16 9:16
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における固定負債の残高は、前事業年度末と比べて1億51百万円減少し、9億44百万円となりました。これは厚生年金基金解散損失引当金の戻入額を2億87百万円計上したことが主な要因であります。2016/06/16 9:16
(純資産)
当事業年度末における純資産の残高は、前事業年度末と比べて4億14百万円増加し、56億30百万円となりました。これは繰越利益剰余金の増加が主な要因であります。 - #3 配当政策(連結)
- 3 【配当政策】2016/06/16 9:16
当社は、株主各位に対する継続的な安定配当の実施を基本としつつ、企業体質強化と今後の事業展開に備えるための内部留保の充実、更には配当性向・純資産などを総合的に勘案して、配当政策を決定しております。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針にしております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/06/16 9:16
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載しておりません。前事業年度(自 平成26年3月21日至 平成27年3月20日) 当事業年度(自 平成27年3月21日至 平成28年3月20日) 1株当たり純資産額 693円05銭 748円37銭 1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額(△) △183円75銭 67円02銭
2 1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額の算定上の基礎