純資産
連結
- 2014年3月31日
- 345億800万
- 2015年3月31日 +17.7%
- 406億1700万
個別
- 2013年3月31日
- 313億8100万
- 2014年3月31日 +8.87%
- 341億6300万
- 2015年3月31日 +17.64%
- 401億8900万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- 「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布 法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行っております。2016/06/20 9:52
なお、再評価差額については、当該再評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
再評価の方法 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第42条に定める事業用土地の再評価に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2016/06/20 9:52
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の3の2に定める減損損失に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の合計は、6,732百万円となりました。その主な内訳は、長期借入金3,132百万円、退職給付に係る負債2,253百万円であります。2016/06/20 9:52
⑤ 純資産
当連結会計年度末における純資産の合計は、40,617百万円となりました。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/06/20 9:52
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ロ.その他有価証券2016/06/20 9:52
時価のあるもの 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの 移動平均法による原価法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/06/20 9:52
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。当連結会計年度(平成27年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 40,617 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 17 (うち新株予約権(百万円)) ( 17)