- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 24,519 | 43,973 | 62,867 | 88,386 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 5,277 | 6,730 | 8,034 | 10,708 |
2018/08/10 9:29- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
示しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は経常利益ベースの数値であります。
2018/08/10 9:29- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社の名称
株式会社新世紀サービス、株式会社エヌケイパッケージ、株式会社ジェイランド他3社
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、かつ総資産、売上高、当期純利益及び利益剰余金等がいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2018/08/10 9:29 - #4 事業等のリスク
当社グループの主たる事業である引越事業においては、「貨物自動車運送事業法」、「貨物利用運送事業法」及び「自動車NOx・PM法」等による法的規制を受けております。
そのため、社員教育の徹底、コンプライアンス体制の整備など管理体制の構築等を重要課題とし、法令遵守の体制を整備しておりますが、法令の改正や新たな法的規制、環境問題への関心の高まりによる環境規制等により、営業活動に制限が加わった場合、売上高の減少や規制対応費用が発生し、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
(2)引越需要の変動
2018/08/10 9:29- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は経常利益ベースの数値であります。
事業セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費等は、一定の基準により各事業セグメントに配分しております。2018/08/10 9:29 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
作業件数が738,278件(前年同期比159件減)となりましたが引越単価が前年同期比9.5%増と上昇したことにより引越事業は好調に推移しました。
また、前期の第2四半期連結累計期間から連結した株式会社SDホールディングス及び子会社3社の損益が、前第1四半期連結累計期間の連結損益計算書に含まれていないため、売上高は88,386百万円(前年同期比10.5%増)、営業利益10,431百万円(前年同期比38.1%増)、経常利益10,687百万円(前年同期比34.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は7,116百万円(前年同期比56.9%増)となりました。
セグメント別の経営成績は以下のとおりであります。
2018/08/10 9:29- #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社では、千葉県その他の地域において、賃貸駐車場及びマンション等を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は249百万円(賃貸収入は売上高に、主な賃貸費用は販売費及び一般管理費に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は251百万円(賃貸収入は売上高に、主な賃貸費用は販売費及び一般管理費に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2018/08/10 9:29- #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) | 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高売上原価販売費及び一般管理費営業取引以外の取引高 | 75百万円4,425013 | 69百万円4,533012 |
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