9037 ハマキョウレックス

9037
2026/05/01
時価
1309億円
PER 予
13.56倍
2010年以降
4.97-15.06倍
(2010-2025年)
PBR
1.34倍
2010年以降
0.63-1.57倍
(2010-2025年)
配当 予
2.25%
ROE 予
9.92%
ROA 予
5.56%
資料
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ハマキョウレックス(9037)ののれん - 物流センター事業の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

連結

2013年3月31日
1億400万
2014年3月31日 -11.54%
9200万
2015年3月31日 -13.04%
8000万
2016年3月31日 -13.75%
6900万
2017年3月31日 +4.35%
7200万
2018年3月31日 +80.56%
1億3000万
2019年3月31日 +62.31%
2億1100万
2020年3月31日 -2.84%
2億500万
2021年3月31日 +154.15%
5億2100万
2022年3月31日 -13.44%
4億5100万
2023年3月31日 -12.86%
3億9300万
2024年3月31日 +30.79%
5億1400万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
2025/06/18 15:33
#2 事業の内容
3【事業の内容】
当企業グループは、当社及び子会社38社で構成され、物流センター事業をコアとする3PL物流と貨物自動車運送事業を主な業務とし、それぞれグループ内において相互に連携を図り、事業活動を展開しております。
当企業グループの事業内容及び当社と主な子会社の当該事業に係る位置付けは次のとおりであります。
2025/06/18 15:33
#3 事業等のリスク
③ 災害等による影響
当企業グループは物流センター事業や貨物自動車運送事業を行っておりますが、物流センター等の営業拠点は東海地区を中心に点在しております。万一、南海トラフ地震、東海地震等の大規模災害が発生した場合、施設の被災や交通網の混乱などにより、業績にも多大な影響が見込まれます。大地震に限りませんが自然災害等による被害の影響を最小限に抑えるべく、定期的な防災訓練の実施や設備等の耐震性対策、ネットワーク構築、車輌出動態勢、緊急連絡網等の予防策を講じております。
④ 原油価格の変動
2025/06/18 15:33
#4 会計方針に関する事項(連結)
数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5~9年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、効果の発現する期間に応じて均等償却しております。なお、金額的重要性の乏しい場合には、発生年度の費用として処理することとしております。
2025/06/18 15:33
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(2)残存する履行義務に配分された取引価格
物流センター事業では、提供した物流サービスに直接対応する金額で顧客から対価を受ける権利を有しており、その権利を有している金額で収益を認識していることから、実務上の便法を使用し、残存履行義務に関する情報の記載を省略しております。
また、貨物自動車運送事業では、個別の予想契約期間が1年を超える重要な取引がないため、実務上の便法を使用し、残存履行義務に関する情報の記載を省略しております。
2025/06/18 15:33
#6 営業原価に関する注記
※2 営業原価における事業区分は次のとおりであります。
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
物流センター事業原価42,762百万円45,022百万円
運送事業原価1,3891,502
2025/06/18 15:33
#7 営業収益に関する注記
※1 営業収益における事業区分は次のとおりであります。
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
物流センター事業収入51,150百万円53,703百万円
運送事業収入1,5441,591
2025/06/18 15:33
#8 報告セグメントの概要(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、物流センター運営及び貨物輸送のサービスを提供しており、サービス別に包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。また、実際のサービスは、それぞれ担当する各センター・子会社を通じて提供しておりますが、同一のサービスを提供するセンター・子会社の経済的特徴は概ね類似しております。したがって、当社は、各センター・子会社を集約したサービス別のセグメントから構成されており、「物流センター事業」及び「貨物自動車運送事業」の2つを報告セグメントとしております。
物流センター事業」は、センター運営及びセンター配送を行っております。また、「貨物自動車運送事業」は、一般貨物運送、特別積み合わせ貨物運送を行っております。
2025/06/18 15:33
#9 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
物流センター事業2,260(9,006)
貨物自動車運送事業3,368(1,148)
(注)1 従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は( )内に年間の平均人員を外書きで記載しております。
2 全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。
2025/06/18 15:33
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
f.のれん
当企業グループは、のれんに関して効果の発現する期間を見積り、その期間で定額法により償却しておりますが、その資産性の評価について検討した結果、当初想定したキャッシュ・フローが見込めなくなった場合に、評価の切り下げを行う可能性があります。
2025/06/18 15:33
#11 設備投資等の概要
当連結会計年度の設備投資額は、14,646百万円であります。
主な内容としましては、物流センター事業で9,103百万円、貨物自動車運送事業で4,436百万円、全社共通で1,106百万円であります。
2025/06/18 15:33
#12 負ののれん発生益(連結)
物流センター事業」セグメントにおいて、株式会社サカイアゼットロジ他5社の株式を新たに取得したことに伴い、負ののれんが発生しております。なお、当該事象による負ののれんの発生益の計上額は、当連結会計年度においては131百万円であります。
2025/06/18 15:33
#13 連結損益及び包括利益計算書(連結)
②【連結損益及び包括利益計算書】
(単位:百万円)
特別利益
負ののれん発生益131-
受取補償金177-
2025/06/18 15:33
#14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
4 重要な収益の計上基準
(1)物流センター事業及び貨物自動車運送事業
主な役務の提供による収益は、包括的な物流サービスと貨物輸送サービスにより計上されております。
2025/06/18 15:33

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