- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、効果の発現する期間に応じて均等償却しております。
なお、金額的重要性の乏しい場合には、発生年度の損益として処理することとしております。2019/06/18 14:02 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「物流センター事業」セグメントにおいて、使用用途の変更により一部の固定資産について減損損失を認識いたしました。なお、当該減損損失の計上額は、連結財務諸表において11百万円であります。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
2019/06/18 14:02- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
譲渡人との関係により非開示とさせていただきます。
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
2019/06/18 14:02- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
ヘッジ有効性評価の方法は、ヘッジ手段の想定元本とヘッジ対象に関する重要な条件が同一であり、かつ、ヘッジ開始時期及びその後も継続して金利変動による支払金利の増加リスクを完全に減殺するものと想定することができるため、ヘッジの有効性の判定は省略しております。
g.のれんの償却方法及び償却期間に関する事項
のれんは、効果の発現する期間に応じて均等償却しております。なお、金額的重要性の乏しい場合には、発生年度の損益として処理することとしております。
2019/06/18 14:02- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
ヘッジ手段の想定元本とヘッジ対象に関する重要な条件が同一であり、かつ、ヘッジ開始時期及びその後も継続して金利変動による支払金利の増加リスクを完全に減殺するものと想定することができるため、ヘッジの有効性の判定は省略しております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、効果の発現する期間に応じて均等償却しております。
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