9037 ハマキョウレックス

9037
2026/06/22
時価
1348億円
PER 予
12.15倍
2010年以降
4.97-15.06倍
(2010-2026年)
PBR
1.34倍
2010年以降
0.63-1.57倍
(2010-2026年)
配当 予
2.59%
ROE 予
11.03%
ROA 予
6.27%
資料
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ハマキョウレックス(9037)の営業収益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
834億9659万
2009年3月31日 -5.16%
791億9010万
2010年3月31日 -1.16%
782億7356万
2011年3月31日 +8.88%
852億2512万
2012年3月31日 +5.27%
897億1836万
2013年3月31日 -0.86%
889億4300万
2014年3月31日 +3.4%
919億6800万
2015年3月31日 -0.05%
919億2400万
2016年3月31日 +3.57%
952億400万
2017年3月31日 +4.19%
991億9100万
2018年3月31日 +4.32%
1034億7600万
2019年3月31日 +12.03%
1159億1900万
2020年3月31日 +5.65%
1224億7100万
2021年3月31日 -2.94%
1188億7600万
2022年3月31日 +5.23%
1250億9400万
2023年3月31日 +5.45%
1319億1200万
2024年3月31日 +6.56%
1405億7200万
2025年3月31日 +4.34%
1466億6800万
2026年3月31日 +6.02%
1555億

個別

2008年3月31日
264億5085万
2009年3月31日 +5.91%
280億1527万
2010年3月31日 +5.89%
296億6614万
2011年3月31日 +5.29%
312億3629万
2012年3月31日 +8.71%
339億5594万
2013年3月31日 +1.06%
343億1500万
2014年3月31日 +7.81%
369億9400万
2015年3月31日 -0.6%
367億7300万
2016年3月31日 +6.98%
393億4000万
2017年3月31日 +0.17%
394億800万
2018年3月31日 +0.48%
395億9900万
2019年3月31日 +6.43%
421億4500万
2020年3月31日 +3.23%
435億500万
2021年3月31日 +2.7%
446億8100万
2022年3月31日 +7.24%
479億1700万
2023年3月31日 +5.49%
505億4700万
2024年3月31日 +4.25%
526億9400万
2025年3月31日 +4.93%
552億9400万
2026年3月31日 +4.81%
579億5400万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
営業収益(百万円)75,424155,500
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)7,79417,083
2026/06/16 16:28
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.営業収益及びセグメント利益に記載の調整額は、全てセグメント間取引消去によるものであります。
2.セグメント資産及びセグメント負債における調整額は、全て全社資産によるものであります。なお、全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、本社建物等であります。
2026/06/16 16:28
#3 セグメント表の脚注(連結)
営業収益及びセグメント利益に記載の調整額は、全てセグメント間取引消去によるものであります。2026/06/16 16:28
#4 事業等のリスク
① 1年更新の物流契約による影響
契約期間が1年で、「双方異議申し出がない場合は、更に1年自動延長するものとする」となっている契約が多くあります。したがって、契約解消リスクが1年更新時ごとに存在しており、業績と財政状態に影響を及ぼす可能性があります。このリスク管理として、「一取引先の営業収益は全体の10%以内に分散し、影響を軽微なものにする」ことを基本としており、現在、営業収益における割合が10%以上を占める大口のお取引先様は一つもありません。また、取引中止があってはならないよう「信頼される物流体制の維持・向上」に努力しております。
② 特有の法的規制違反による影響
2026/06/16 16:28
#5 営業収益に関する注記
※1 営業収益における事業区分は次のとおりであります。
2026/06/16 16:28
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当企業グループは、株主持分単位当たりの成長性及び収益体質の強化を重視する観点から、1株当たり当期純利益(EPS)及び営業収益経常利益率を経営指標としており、自己資本当期純利益率(ROE)10%以上を継続的に達成することを目指してまいります。2026年3月までの具体的な目標値は、次のとおりであります。
なお、具体的な取り組みにつきましては、「(4)経営環境並びに優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題」に記載のとおりであります。
2026/06/16 16:28
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
各セグメント別の営業状況は、次のとおりであります。
(営業収益につきましては、セグメント間の内部売上高又は振替高を含んでおりません)
(物流センター事業)
2026/06/16 16:28
#8 連結損益及び包括利益計算書(連結)
②【連結損益及び包括利益計算書】
(単位:百万円)
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業収益※1 146,668※1 155,500
営業原価128,447135,588
2026/06/16 16:28
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※3 このうち関係会社との取引高は、次のとおりであります。
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業収益536百万円890百万円
営業費用2,3172,623
2026/06/16 16:28
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1顧客との契約から生じる収益
営業収益については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2026/06/16 16:28

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