構築物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 3億6100万
- 2015年3月31日 -1.94%
- 3億5400万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/06/17 14:47
(2)無形固定資産(リース資産を除く)建物 15~31年 構築物 10~30年 機械装置 12年
定額法 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当企業グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2015/06/17 14:47
当企業グループは、管理会計上の区分を基礎にグルーピングを行っており、遊休資産及び賃貸地については、個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 近物レックス株式会社松本支店(長野県松本市) 営業設備 建物及び構築物 26百万円 無形固定資産 4百万円
上記資産は、支店の移転の決定により、取壊しが確定したため、当該資産のうち建物及び構築物は帳簿価額を備忘価額まで減額し、無形固定資産は回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ただし、近物レックス㈱の建物(建物附属設備を含む)については定額法により、その他の会社の建物(建物附属設備は除く)については平成10年4月1日以降に取得したものについては、定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/06/17 14:47
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 10~38年 機械装置 12~13年 車両運搬具 4年 その他(工具・器具・備品) 4~10年
定額法