構築物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 3億5400万
- 2016年3月31日 +143.5%
- 8億6200万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/06/15 14:06
(2)無形固定資産(リース資産を除く)建物 15~31年 構築物 10~30年 機械装置 12~17年
定額法 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 主に、3センターの取得金額5,332百万円によるものであります。2016/06/15 14:06
構築物‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 主に、3センターの取得金額554百万円によるものであります。
機械装置‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 主に、マテハン関係金額と太陽光発電システム関係金額2,074百万円によるものであります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当企業グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2016/06/15 14:06
当企業グループは、管理会計上の区分を基礎にグルーピングを行っており、遊休資産及び賃貸地については、個別資産ごとにグルーピングを行っております。上記資産は、支店の移転に伴い、当該資産の帳簿価額を備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。場所 用途 種類 減損損失 近物レックス株式会社柏支店(千葉県柏市) 営業設備 建物及び構築物 4百万円
なお、前連結会計年度については、該当事項はありません。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ただし、近物レックス㈱の建物(建物附属設備を含む)については定額法により、その他の会社の建物(建物附属設備は除く)については平成10年4月1日以降に取得したものについては、定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/06/15 14:06
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 10~38年 機械装置 12~17年 車両運搬具 4年 その他(工具・器具・備品) 4~12年
定額法