構築物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 8億
- 2018年3月31日 -3.5%
- 7億7200万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法2018/06/14 14:35
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当企業グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2018/06/14 14:35
当企業グループは、管理会計上の区分を基礎にグルーピングを行っており、遊休資産及び賃貸地については、個別資産ごとにグルーピングを行っております。上記賃貸用資産について継続的な土地の下落等により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。場所 用途 種類 減損損失 近物レックス株式会社大洲賃貸地(愛媛県大洲市) 賃貸用資産 建物及び構築物土 地 4百万円21百万円
なお、回収可能価額は、割引率1.3%として算出した使用価値により測定しております。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定率法2018/06/14 14:35
ただし、近物レックス㈱の建物(建物附属設備を含む)及び、その他の会社の1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。