東部ネットワーク(9036)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 商品販売事業の推移 - 全期間
個別
- 2013年3月31日
- 1740万
- 2013年6月30日 -77.94%
- 384万
- 2013年9月30日 +125.72%
- 867万
- 2013年12月31日 +72.73%
- 1497万
- 2014年3月31日 +28.22%
- 1920万
- 2014年6月30日 -78.87%
- 405万
- 2014年9月30日 +118.21%
- 885万
- 2014年12月31日 +54.32%
- 1366万
- 2015年3月31日 +35.19%
- 1847万
- 2015年6月30日 -76.12%
- 441万
- 2015年9月30日 +128.04%
- 1006万
- 2015年12月31日 +63.45%
- 1644万
- 2016年3月31日 +53.44%
- 2523万
- 2016年6月30日 -66.46%
- 846万
- 2016年9月30日 +47.97%
- 1252万
- 2016年12月31日 +1.15%
- 1266万
- 2017年3月31日 +10.76%
- 1403万
- 2017年6月30日 -72.47%
- 386万
- 2017年9月30日 +59.79%
- 617万
- 2017年12月31日 -5.53%
- 583万
- 2018年3月31日 +21.11%
- 706万
- 2018年6月30日 -33.62%
- 468万
- 2018年9月30日 +115.25%
- 1008万
- 2018年12月31日 +22.87%
- 1239万
- 2019年3月31日 +17.07%
- 1451万
- 2019年6月30日 -67.52%
- 471万
- 2019年9月30日 +49.69%
- 705万
- 2019年12月31日 +18.16%
- 833万
- 2020年3月31日 +129.86%
- 1916万
- 2020年6月30日 -66.69%
- 638万
- 2020年9月30日 +38.3%
- 882万
- 2020年12月31日 +32.46%
- 1169万
- 2021年3月31日 +54.23%
- 1803万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- (2) 基本方針の実現に資する特別な取組みの概要2025/06/25 14:37
当社は、創業以来、貨物自動車運送事業を基盤事業として、長い歳月をかけて築いた輸送ノウハウと顧客との深い信頼関係が、大手優良企業との強固な取引関係を実現していると考えています。その他、商品販売事業や保有資産の有効利用・提案物流による施設を提供する不動産賃貸事業等、についても強化しており、現在では、当社が展開するセグメントは3セクションとなっております。当社は、広い視野で積極的にビジネスを開拓しながら、確実な収益性や効率性を追求し、着実な事業の多角化を推進しています。
当社は、次の3点につき中長期的な観点から取り組んでいます。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがいまして、当社は、営業本部を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「貨物自動車運送事業」、「不動産賃貸事業」、「その他事業」の3つを報告セグメントとしております。2025/06/25 14:37
「貨物自動車運送事業」は、当社グループの主たる事業として、関東圏を中心に本州及び四国に輸送ネットワークを持ち、各種製品の輸送サービスを提供しております。また、顧客の需要に応じた貨物保管業務や物流センター運営等の一括受注サービスを提供しております。「不動産賃貸事業」は、賃貸オフィスビルや物流センター等の各種賃貸商業施設を提供しております。「その他事業」は、商品販売事業(主に石油製品、太陽光発電による電力販売等)、自動車整備業(自社整備工場を保有し、民間車検、車両修理・整備等のサービスを提供)等であります。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2025/06/25 14:37
貨物運送事業において連結子会社であります魚津運輸株式会社が使用する車両と、商品販売事業における東部海老名物流センター及び座間センター設置の太陽光発電設備(機械及び装置)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- ②その他事業2025/06/25 14:37
・石油・セメント類等の販売(商品販売事業)
石油・セメント類等の商品の引き渡しを行っております。在庫リスクを伴わない取引であり、顧客に支配が移転した時をもって履行義務が充足すると考え、資産の引き渡し時に顧客から受け取る額から仕入先へ支払う額を控除した純額で収益を認識しております。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/06/25 14:37
(注) 1.「その他事業」は、商品販売事業(石油製品、セメントの販売等)、自動車整備事業及び損保代理店業などであります。報告セグメント 貨物自動車運送事業 不動産賃貸事業 その他事業(注) 合計
2.「その他の収益」は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入です。 - #6 報告セグメントの概要(連結)
- したがいまして、当社は、営業本部を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「貨物自動車運送事業」、「不動産賃貸事業」、「その他事業」の3つを報告セグメントとしております。2025/06/25 14:37
「貨物自動車運送事業」は、当社グループの主たる事業として、関東圏を中心に本州及び四国に輸送ネットワークを持ち、各種製品の輸送サービスを提供しております。また、顧客の需要に応じた貨物保管業務や物流センター運営等の一括受注サービスを提供しております。「不動産賃貸事業」は、賃貸オフィスビルや物流センター等の各種賃貸商業施設を提供しております。「その他事業」は、商品販売事業(主に石油製品、太陽光発電による電力販売等)、自動車整備業(自社整備工場を保有し、民間車検、車両修理・整備等のサービスを提供)等であります。