東部ネットワーク(9036)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 商品販売事業の推移 - 第三四半期
個別
- 2013年12月31日
- 1497万
- 2014年12月31日 -8.75%
- 1366万
- 2015年12月31日 +20.34%
- 1644万
- 2016年12月31日 -22.97%
- 1266万
- 2017年12月31日 -53.97%
- 583万
- 2018年12月31日 +112.62%
- 1239万
- 2019年12月31日 -32.75%
- 833万
- 2020年12月31日 +40.25%
- 1169万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.「その他事業」は、商品販売事業(石油製品、セメントの販売等)、自動車整備業及び損保代理業等であります。2024/02/14 9:06
2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用で、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」は、商品販売事業(石油製品、セメントの販売等)、自動車整備業及び損保代理業等であります。
2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用で、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書計上額(営業利益)と一致しております。2024/02/14 9:06 - #3 会社の支配に関する基本方針(連結)
- 本方針の実現に資する特別な取組みの概要2024/02/14 9:06
当社は、創業以来、貨物自動車運送事業を基盤事業として、長い歳月をかけて築いた輸送ノウハウと顧客との深い信頼関係が、大手優良企業との強固な取引関係を実現していると考えています。その他、商品販売事業や保有資産の有効利用・提案物流による施設を提供する不動産賃貸事業等についても強化しており、現在では、当社が展開するセグメントは3セクションとなっております。当社は、広い視野で積極的にビジネスを開拓しながら、確実な収益性や効率性を追求し、着実な事業の多角化を推進しております。
当社は、次の3点につき中長期的な観点から取り組んでいます。