東部ネットワーク(9036)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 商品販売事業の推移 - 第一四半期
個別
- 2013年6月30日
- 384万
- 2014年6月30日 +5.65%
- 405万
- 2015年6月30日 +8.72%
- 441万
- 2016年6月30日 +91.82%
- 846万
- 2017年6月30日 -54.37%
- 386万
- 2018年6月30日 +21.36%
- 468万
- 2019年6月30日 +0.55%
- 471万
- 2020年6月30日 +35.41%
- 638万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.「その他事業」は、商品販売事業(石油製品、セメントの販売等)、自動車整備業及び損保代理業等であります。2023/08/14 9:28
2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用で、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」は、商品販売事業(石油製品、セメントの販売等)、自動車整備業及び損保代理業等であります。
2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用で、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書計上額(営業利益)と一致しております。2023/08/14 9:28 - #3 会社の支配に関する基本方針(連結)
- 本方針の実現に資する特別な取組みの概要2023/08/14 9:28
当社は、創業以来、貨物自動車運送事業を基盤事業として、長い歳月をかけて築いた輸送ノウハウと顧客との深い信頼関係が、大手優良企業との強固な取引関係を実現していると考えています。その他、商品販売事業や保有資産の有効利用・提案物流による施設を提供する不動産賃貸事業等、についても強化しており、現在では、当社が展開するセグメントは3セクションとなっております。当社は、広い視野で積極的にビジネスを開拓しながら、確実な収益性や効率性を追求し、着実な事業の多角化を推進しております。
当社は、次の3点につき中長期的な観点から取り組んでいます。