- 9036
- 2026/09/02
- 時価
- 71億円
- PER 予
- 26.39倍
- 2010年以降
- 5.34-88.74倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.33倍
- 2010年以降
- 0.2-0.43倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.61%
- ROE 予
- 1.23%
- ROA 予
- 1.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1)セグメント利益の調整額△339,238千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用で、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/12/26 12:55
(2)セグメント資産の調整額5,988,441千円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産で、主に預金及び本社に係る固定資産であります。
(3)減価償却費の調整額17,990千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△323,602千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用で、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額7,219,194千円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産で、主に預金及び本社に係る固定資産であります。
(3)減価償却費の調整額20,122千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7,491千円は、経理サーバ及労務管理ソフト等であります。
2.報告セグメント利益の合計額は、財務諸表計上額(営業利益)と一致しております。
3.減価償却費には長期前払費用の償却が含まれております。2018/12/26 12:55 - #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2018/12/26 12:55
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引 - #4 主な資産及び負債の内容(連結)
- 固定資産
イ 投資有価証券(その他有価証券)
銘柄別内訳
ロ 差入保証金銘柄 株式数(株) 貸借対照表計上額(千円) 丸全昭和運輸㈱ 592,000 301,920 三井住友トラスト・ホールディングス㈱ 48,574 209,208 ㈱みずほフィナンシャルグループ 906,063 173,420 カンダホールディングス㈱ 120,000 139,200 ㈱アルプス技研 52,600 129,185 その他 751,796 477,250 合計 2,471,033 1,430,184
相手先別内訳
2018/12/26 12:55相手先 金額(千円) 三井住友ファイナンス&リース㈱ 1,000,000 中日本高速道路㈱ 141,460 その他 33,613 合計 1,175,073 - #5 事業用土地の再評価に関する注記
- なお、税効果会計考慮後の再評価差額は、「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2018/12/26 12:55
・再評価の方法…「土地の再評価に関する法律施行令」(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額に合理的な調整を行って算出しております。
・再評価を行った年月日…平成14年3月31日 - #6 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~50年
車両運搬具 2~6年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用
均等償却を行っております。2018/12/26 12:55 - #7 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2018/12/26 12:55前事業年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当事業年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)車両運搬具 945 10 工具、器具及び備品 98 - 計 1,044 10 - #8 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2018/12/26 12:55前事業年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当事業年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)車両運搬具 33,573千円 36,691千円 - #9 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
※2018/12/26 12:55前事業年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当事業年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)車両運搬具 307千円 0千円 工具、器具及び備品 99 21 計 407 21 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/12/26 12:55
- #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/12/26 12:55
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △900,523 △895,643 その他有価証券評価差額金 △205,857 △224,070
- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末の総資産は、21,341,356千円(前事業年度末21,119,888千円)となり、221,468千円増加いたしました。2018/12/26 12:55
流動資産は6,845,955千円となり、前事業年度末と比べ977,356千円増加いたしました。これは主に営業未収入金が181,194千円減少した一方で、現金及び預金が1,208,891千円増加したことによるものであります。固定資産は14,495,401千円となり、前事業年度末と比べ755,888千円減少いたしました。これは主に差入保証金が316,525千円減少したことなどにより、投資その他の資産が292,236千円、有形固定資産が467,295千円それぞれ減少したことによるものであります。
(負債合計) - #13 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2018/12/26 12:55
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 期首残高 15,789千円 16,014千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - - 時の経過による調整額 224 227