有価証券報告書-第102期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
(資産除去債務関係)
資産除去債務のうち貸借対照表に計上しているもの
イ 当該資産除去債務の概要
厚木物流センター及び東部海老名物流センターの不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法
1.厚木物流センター
使用見込期間を取得から10年と見積り、割引率は1.36%を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
2.東部海老名物流センター
使用見込期間を取得から15年から31年と見積り、割引率は1.348%から1.825%を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
ハ 当該資産除去債務の総額の増減
資産除去債務のうち貸借対照表に計上しているもの
イ 当該資産除去債務の概要
厚木物流センター及び東部海老名物流センターの不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法
1.厚木物流センター
使用見込期間を取得から10年と見積り、割引率は1.36%を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
2.東部海老名物流センター
使用見込期間を取得から15年から31年と見積り、割引率は1.348%から1.825%を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
ハ 当該資産除去債務の総額の増減
| 前事業年度 (自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) | 当事業年度 (自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) | |
| 期首残高 | 14,069千円 | 15,360千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 1,067 | - |
| 時の経過による調整額 | 223 | 231 |
| 期末残高 | 15,360 | 15,592 |