第一交通産業(9035)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 金融の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 6億5100万
- 2014年9月30日 -1.08%
- 6億4400万
- 2015年9月30日 -5.12%
- 6億1100万
- 2016年9月30日 -18.99%
- 4億9500万
- 2017年9月30日 -44.24%
- 2億7600万
- 2018年9月30日 -49.64%
- 1億3900万
- 2019年9月30日 +258.99%
- 4億9900万
- 2020年9月30日 -30.86%
- 3億4500万
- 2021年9月30日 -30.14%
- 2億4100万
- 2022年9月30日 -9.13%
- 2億1900万
- 2023年9月30日 +34.7%
- 2億9500万
有報情報
- #1 保証債務の注記(連結)
- 2.保証債務2023/11/13 9:53
連結会社以外の会社及び当社分譲物件購入者の金融機関からの借入金に対して次のとおり債務保証を行っております。
- #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2023/11/13 9:53
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2023年9月30日) 提出日現在発行数(株)(2023年11月13日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 39,227,200 39,227,200 福岡証券取引所 単元株式数100株 計 39,227,200 39,227,200 - - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 金融事業
当社グループにおける金融事業は不動産担保融資に特化しており、先行きの不透明感はあるものの、目先の堅調な不動産市場動向に支えられ、良質資産の積み上げに努めております。長引くコロナ禍における営業活動の制限も落ち着く中で、営業活動が正常化し、不動産担保ローンの融資残高は11,318百万円(前連結会計年度末比1,363百万円増)となりました。
売上高につきましては、不動産担保融資の新規貸付による期中平均融資残高が増加した結果、477百万円(前年同四半期比7.0%増)、セグメント利益は295百万円(同34.5%増)となりました。2023/11/13 9:53