第一交通産業(9035)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産再生の推移 - 第一四半期
連結
- 2016年6月30日
- 7200万
- 2017年6月30日 -94.44%
- 400万
- 2018年6月30日 +200%
- 1200万
- 2019年6月30日 +25%
- 1500万
- 2020年6月30日
- -1100万
- 2021年6月30日
- 2億3600万
- 2022年6月30日 -94.07%
- 1400万
- 2023年6月30日 -57.14%
- 600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産再生事業
当社グループにおける不動産再生事業は、主に不動産担保融資に特化した金融事業より集まる不動産情報に、付加価値を高めマーケットにマッチした再生物件として販売しており、不動産市況や経済動向を見極めながら、積極的に展開しております。
売上高につきましては、福岡市南区の戸建物件の売却等による156百万円(前年同四半期比18.0%減)、セグメント利益は6百万円(同54.7%減)となりました。2023/08/14 9:38