- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.所有目的の変更により、販売用不動産の一部を有形固定資産に振替いたしました。この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べて、不動産分譲事業について、セグメント資産が5,402百万円少なく計上され、不動産賃貸事業について、セグメント資産が5,402百万円多く計上されております。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、この変更による振替額として不動産賃貸事業に5,402百万円が含まれております。
当連結会計年度(自平成25年4月1日 至平成26年3月31日)
2014/06/30 11:39- #2 セグメント表の脚注(連結)
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.所有目的の変更により、販売用不動産の一部を有形固定資産に振替いたしました。この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べて、不動産分譲事業について、セグメント資産が5,402百万円少なく計上され、不動産賃貸事業について、セグメント資産が5,402百万円多く計上されております。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、この変更による振替額として不動産賃貸事業に5,402百万円が含まれております。
2014/06/30 11:39- #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2014/06/30 11:39 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産の金額に重要性がないため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2014/06/30 11:39
- #5 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は4,415百万円(前連結会計年度は3,570百万円の使用)となりました。これは主に、事業用資産の車両、土地・建物の取得を中心とした有形・無形固定資産の取得による支出4,088百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2014/06/30 11:39- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)投資活動によるキャッシュ・フロー
投資活動の結果使用した資金は4,415百万円となりました。これは主に、事業用資産の車両、土地・建物の取得を中心とした有形・無形固定資産の取得による支出4,088百万円によるものであります。
(3)財務活動によるキャッシュ・フロー
2014/06/30 11:39- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)及び平成19年4月1日以降取得した営業用車両については定額法
なお、主な耐用年数は建物及び構築物3~50年であります。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/30 11:39