当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 28億6400万
- 2014年3月31日 +10.47%
- 31億6400万
個別
- 2013年3月31日
- 21億2700万
- 2014年3月31日 -17.63%
- 17億5200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/30 11:39
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 32.70 31.64 47.64 49.89 - #2 業績等の概要
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、政府による経済政策や日銀の金融政策により、円安や株価の上昇から景気は緩やかに回復しましたが、円安に伴う輸入商品や燃料価格の高騰等は、一部では企業収益や家計へ悪影響を及ぼしており、先行きが不透明な状況が続いております。2014/06/30 11:39
このような状況の下、当社グループのキャッチコピーを従来の「明日の快適生活環境を創造する。」から「総合生活産業」へ改め、グループ経営の強化を図った結果、当連結会計年度の当社グループ(当社及び連結子会社)の売上高は91,817百万円(前連結会計年度比4.5%増)、営業利益は6,368百万円(同4.2%増)、経常利益は6,289百万円(同6.3%増)、当期純利益は3,164百万円(同10.5%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/30 11:39
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 1.当連結会計年度の経営成績についての分析及び今後の見通し、方針について2014/06/30 11:39
当連結会計年度は、「第2事業の状況 1業績等の概要(1)業績」に記載のとおり、円安や株価の上昇に伴う緩やかな景気回復の状況下で、輸入商品や燃料価格の高騰がありましたが、当社グループのキャッチコピーを「総合生活産業」へ改めるとともに、グループ経営の強化を図った結果、売上高は91,817百万円(前連結会計年度比4.5%増)、営業利益は6,368百万円(同4.2%増)、経常利益は6,289百万円(同6.3%増)、当期純利益は3,164百万円(同10.5%増)となりました。
(1)売上高及びセグメント利益等 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。2014/06/30 11:39
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(百万円) 2,864 3,164 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る当期純利益(百万円) 2,864 3,164 普通株式の期中平均株式数(千株) 19,551 19,551