- 9035
- 2026/09/17
- 時価
- 292億円
- PER 予
- 11.11倍
- 2010年以降
- 赤字-33.46倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.56倍
- 2010年以降
- 0.3-1.02倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.35%
- ROE 予
- 5.01%
- ROA 予
- 1.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 62億8900万
- 2015年3月31日 +8.68%
- 68億3500万
個別
- 2014年3月31日
- 29億5800万
- 2015年3月31日 +7.61%
- 31億8300万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、経済政策や金融政策により景気は緩やかな回復基調で推移しましたが、消費税増税に伴う駆け込み需要の反動減、個人所得の伸び悩み、円安に伴う原材料価格の高止まりなど、先行きが不透明な状況が続いております。2015/06/29 13:07
このような状況の下、当連結会計年度の当社グループ(当社及び連結子会社)の売上高は90,958百万円(前連結会計年度比0.9%減)、営業利益は7,035百万円(同10.5%増)、経常利益は6,835百万円(同8.7%増)、当期純利益は3,674百万円(同16.1%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 1.当連結会計年度の経営成績についての分析及び今後の見通し、方針について2015/06/29 13:07
当連結会計年度は、「第2事業の状況 1業績等の概要(1)業績」に記載のとおり、経済政策や金融政策により景気は緩やかな回復基調で推移しましたが、一部の業種や地方においては、個人所得の伸び悩みが消費税増税に伴う反動減を長期化させました。また、円安は輸入商品や原材料価格の高止まりを招いています。当社グループはキャッチコピー「総合生活産業」のもとグループ経営の強化を図った結果、売上高は90,958百万円(前連結会計年度比0.9%減)となりましたが、営業利益は7,035百万円(同10.5%増)、経常利益は6,835百万円(同8.7%増)、当期純利益は3,674百万円(同16.1%増)となりました。
(1)売上高及びセグメント利益等