- 9035
- 2026/09/30
- 時価
- 294億円
- PER 予
- 11.2倍
- 2010年以降
- 赤字-33.46倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.56倍
- 2010年以降
- 0.3-1.02倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.32%
- ROE 予
- 5.01%
- ROA 予
- 1.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)「その他」の金額は、報告セグメントに含まれない事業セグメント等に係る金額であります。2022/06/24 10:47
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 令和2年4月1日 至 令和3年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、3~5年の定額法により償却を行っております。ただし、金額的重要性が乏しいものについては、当該勘定が生じた連結会計年度の費用として処理しております。2022/06/24 10:47 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに4社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得 のための収入及び支出(純額)との関係は次のとおりであります。2022/06/24 10:47
当連結会計年度流動資産 200 百万円 固定資産 386 のれん 210 流動負債 △107
該当事項はありません。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- その結果、事業用資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(104百万円)として特別損失に計上いたしました。その内訳はのれん63百万円、建物41百万円であります。2022/06/24 10:47
なお、建物の回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込まれないことから、またのれんは、タクシー事業及びその他事業を営む連結子会社に帰属するものであり、当初想定した収益が見込めなくなったため、帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)固定資産2022/06/24 10:47
当連結会計年度末における固定資産の残高は、前連結会計年度末に比し1,862百万円減少し、94,915百万円となりました。これは、機械装置及び運搬具が534百万円、建物及び構築物が326百万円、リース資産が268百万円、投資有価証券が240百万円、のれんが193百万円それぞれ減少したことが主な要因であります。
(3)流動負債 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2022/06/24 10:47
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、3~5年の定額法により償却を行っております。ただし、金額的重要性が乏しいものについては、当該勘定が生じた連結会計年度の費用として処理しております。