営業外収益
連結
- 2021年3月31日
- 23億1400万
- 2022年3月31日 +14.65%
- 26億5300万
個別
- 2021年3月31日
- 16億8200万
- 2022年3月31日 -36.44%
- 10億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、子会社業務管理、自動車の点検・整備、LPGの販売及びパーキング事業等を含んでおります。2022/06/24 10:47
なお、子会社業務管理部においては、子会社からの経営指導料、施設使用料等は売上として計上しておりますが、配当金については、営業外収益として計上(連結上は相殺消去)しているため、セグメント利益には含まれておりません。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△183百万円には、セグメント間取引消去△40百万円、営業外収益計上バス運行補助金収入△142百万円が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、子会社業務管理、自動車の点検・整備、LPGの販売及びパーキング事業等を含んでおります。2022/06/24 10:47
なお、子会社業務管理部においては、子会社からの経営指導料、施設使用料等は売上として計上しておりますが、配当金については、営業外収益として計上(連結上は相殺消去)しているため、セグメント利益には含まれておりません。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△193百万円には、セグメント間取引消去△41百万円、営業外収益計上バス運行補助金収入△152百万円が含まれております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)営業外損益及び特別損益2022/06/24 10:47
当連結会計年度における営業外損益につきましては、営業外収益は、主に補助金収入が154百万円増加したことと持分法による投資利益141百万円が増加した結果、338百万円の増加となりました。営業外費用は、持分法による投資損失188百万円が減少したものの、貸倒引当金繰入額が139百万円、その他の営業外費用が98百万円増加した結果、47百万円の増加となりました。
また、当連結会計年度における特別損益につきましては、特別利益は、主に雇用調整助成金1,166百万円を計上した結果1,192百万円となり、特別損失は、主に取締役を退任する創業者への特別功労金1,594百万円、臨時休業等による損失1,158百万円と建物除却等の固定資産除売却損384百万円を計上した結果、3,360百万円となりました。